■PAGE報告■
■JAGAT技術フォーラム■
2006年度
「Web2.0時代のコミュニケーションとWebブランデング戦略そして未来
〜『グーテンベルグの銀河系』から『チューリングの宇宙』へ〜」(報告書)
○要約(Summary)
1.すべてはコミュニケーションから生まれる
〜マーケティングとコミュニケーション〜
2.Web2.0時代のコミュニケーション
3.Webブランディング戦略
4.太郎の1日(2007.3.13)
5.「イノベーション25」伊野辺(イノベ)家の1日
6.まとめ:『グーテンベルグの銀河系』から『チューリングの宇宙』へ
2005年度
クロスメディア(2005年度プロジェクト)
シンポジウム「デジタルコンテンツ2006」(2005.12.19開催) 報告
橋本大也氏をモデレーターに、ヨミウリオンライン、翔泳社、百式の方などを招き、従来メディアと新たなメディアの2006年の見取り図を展望。
○Web2.0は新しい革袋に新しい酒を入れる
○既存メディアの限界と、個人の立脚点
○マスメディアがやり残した「フロンティア」
○デジタルワールドの5年間の変化をふりかえる(その1〜5)
2004年 中期的なコンテンツとビジネスの課題(2004年度プロジェクト)
シンポジウム「10年後の「読者」像」(2004.9.22開催)
2003年度
中期的なメディアの変貌とビジネス戦略(2003年度プロジェクト)
ニュービジネスレポート
シンポジウム「顧客の顔が見えるメディア」(2003.7.16開催)
2002年度
イブニングフォーラム(2002年度プロジェクト)
シンポジウム「迫り来る超高齢社会とUD」(2002.8.22開催)
2001年度
2050年の印刷を考える(2001年度プロジェクト)
シンポジウム「2050年に紙はどうなる?」(2001.7.25開催)
シンポジウム 「2050年に印刷はどうなる?」(2001.9.18開催)
■アンケート調査■
○クロスメディアビジネス実態調査アンケート集計結果(2007.8.18)
○メディア制作の人材シフトを考える(後編)(2007.7.22)
○メディア制作の人材シフトを考える(前編)(2007.7.17)
○多様化するクロスメディアビジネス(2005.2.18)
○DTPエキスパート認証・登録制度アンケート報告(2005.2.2〜2.4実施)
○デジタルコンテンツ制作ビジネスに関するアンケート報告(2004.3.19)
○印刷のワークフローに関するビジネス動向アンケート報告
〜オープン化に逆行する?フルデジタル化 〜(2002.9.8)
○デジタルコンテンツビジネス動向アンケート報告(2002.7.7)
・売上のわりには電子メディアに積極的な印刷業(2002.7.23)
○DTPエキスパート認証・登録制度アンケート報告(2002.2)
○ISO9000運用アンケート調査から(2001.8.29)
○JAGATネットワークアンケート報告(1999.5.27)
○「印刷産業の価値創造」アンケート調査集計結果(1999.9)
○CTPアンケート調査結果(1999.4.28)
■NEXPO報告■
■欧州印刷機材展示会(DRUPA/IPEX/IMPRINTA) 報告■
■「経営管理システムガイド」Ver.2の発行(2005年版)■(2005.5発刊)
■印刷経営者のための「経営管理システムガイドT」■
(2004.4発刊)
■印刷白書 要旨■
○2004→2005 =マインド・チェンジ=
○2003→2004 =具現化=
○2002→2003 =高い志=
○2001→2002 =仮説検証=
○2000→2001 =決断=
○1999→2000 =自己変革=
○1998→1999 =自立と自律=
○1997→1998 =経営の正論=
○1996→1997 =未来への意志=
○1995→1996 =New Stage=
■『JAGAT
info』 「意見のウラ・オモテ」採用テーマ■
■SIG活動レポート■
SIG
デジタル経営戦略シリーズ
■CTP■
■POD(要登録)■
■印刷のEC■
■フォント千夜一夜物語■ ■印刷100年の変革■
※澤田善彦 著作集をご覧下さい。
■デジタル文明とメディア文化■
○第1回(1998/6/1)
○第2回(1998/6/8)
○第3回(1998/6/15)
○第4回(1998/6/22)
○第5回(1998/6/29)
■DTPの過去・現在・未来■
その1 DTPの発展を振り返る
DTP前史 1980〜1984年
その2 無視された夢想家
DTPの出現 1985年
その3 DTPの衝撃と定義 1986-1987年
その4 形勢はDTPの逆転勝利へ 1988年
その5 アドビの最初のつまずき
: 1989年
その6 アマ用DTPは消滅し、DTPはプロの世界へ
: 1990年
その7 DTPは工場からオフィスへ
: 1991年
その8 シーボルトが総括したDTPの完成
: 1992年
その9 カラーDTP時代の幕開け
: 1993年
その10 3年遅れの日本のDTP:1984-94
その11 …そしてAdobeが残った
: 1994年
その12 DTPを乗り越えるデジタルメディア
: 1995年
最終回 DTPの経験から何をするか?
■コンピュータの100年と、インターネットへの相転移■
1.「発明・発見」から「技術開発・サービス開発」時代まで
2.技術の標準化
3.実用化・産業化
4.ソフトの充実/特性改善
4-1【プログラミング言語】
4-2【プログラミング言語の充実】
5.送り手・受け手相乗効果/応用範囲の拡大
5-1【ソフトの分離販売(アンバンドリング:unbandling)】
5-2【ミニコンピュータからマイクロコンピュータへ】
6.経済性向上/信頼性・操作性向上
7.デジタルワールド創造への意欲とデジタル文明の勃興