SimpleXML 2.0

(C) 2002, KISI

1 SimpleXMLとは
 1.1 SimpleXML 2.0の主な機能
 1.2 SimpleXML 2.0におけるXML処理
 1.3 SimpleXML 2.0における制限
 1.4 XSL変換(TransforMiix)における制限
 1.5 TransforMiix(XSL変換)の拡張と変更

2 SimpleXMLの操作
 2.1 「ファイル」メニュー
  2.1.1 「新規」アイテム
  2.1.2 「開く...」アイテム
  2.1.3 「閉じる」アイテム
  2.1.4 「保存」アイテム
  2.1.5 「別名で保存...」アイテム
  2.1.6 「情報を見る」アイテム
 2.2 「編集」メニュー
  2.2.1 「取り消し」アイテム
  2.2.2 「カット」アイテム
  2.2.3 「コピー」アイテム
  2.2.4 「ペースト」アイテム
  2.2.5 「削除」アイテム
  2.2.6 「要素の複製」アイテム
  2.2.7 「要素の削除」アイテム
  2.2.8 「要素の挿入」アイテム
  2.2.9 「下位要素の追加」アイテム
  2.2.10 「要素名の変更」アイテム
  2.2.11 「すべてを選択」アイテム
  2.2.12 「検索...」アイテム
  2.2.13 「次を検索」アイテム
  2.2.14 「選択文字列を検索」アイテム
  2.2.15 「置換...」アイテム
  2.2.16 「次を置換」アイテム
  2.2.17 「クリップボード表示」アイテム
  2.2.18 「クリップボードを隠す」アイテム
 2.3 「XML」メニュー
  2.3.1 「XML文書の検証」アイテム
  2.3.2 「XML文書の編集」アイテム
   (1) 文書構造の表示
   (2) 文書構造の折り畳み
   (3) 文書構造の移動
   (4) Choice接続された要素の選択
   (5) 文書構造の編集
   (6) データの編集
   (7) 編集の完了と取り消し
   (8) 注意
  2.3.3 「入力テンプレートの作成と編集」アイテム
  2.3.4 「XML宣言の挿入または交換」アイテム
  2.3.5 「XSL変換」アイテム
  2.3.6 「処理条件の設定」アイテム

3 SimpleXMLの使用権
 3.1 SimpleXML未登録(試用)版
 3.2 SimpleXMLのユーザ登録
 3.3 SimpleXMLの保証制限

4 例
 4.1 名刺  4.2 昆虫の分類
 4.3 太陽系
 4.4 単純な論文

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