バックナンバー

研究会
*印刷物におけるフォント選択は、メッセージを伝えるための重要なデザイン要素である。Webの世界でもフォント選択が重要な時代へと進みつつある。

研究調査
CIP4は2015年7月14日に、印刷物の電子的な受発注に使われる標準規格であるPrintTalkのバージョン1.5をリリースすると発表した。プレスリリースの内容を紹介する。

セミナー
外部セミナーへの派遣や、社内外講師による勉強会等、会社が社員に対して学習の機会を与えているケースが増えている。ただし、その機会を活用しきれていない会社も多い。

JAGAT info
JAGAT会員を対象にした「印刷産業経営力調査」の2014年度の調査結果がまとまった。JAGAT info7月号の特集では、業績分析編として速報している。

研究調査
4月の売上高は+5.7%と高い伸びになった。

出版・レポート
産業連関表によって印刷産業と全産業の取引関係を見ることができ、新規需要の発生による経済への波及効果を計算することができる。

研究調査
表組の行間 2015.07.13
日本語組版とつきあう その44

研究会
新しい見せ方、売り方で雑誌コンテンツを販売する取り組みがされている。ドコモ「dマガジン」と雑誌『MyAge』の販売戦略を知る。【研究会セミナー】

セミナー
JAGATでは、印刷会社の成長を支える人材育成をサポートするために、様々な教育プログラムを実施しています。最近の事例からご紹介します。

研究会
*講談社とNECは、2014年9月に印刷物や電子書籍用のコンテンツ制作・管理システム、スマート・ソース・エディター(以下SSE)を開発し、本格運用すると発表した。さらに、2015年6月にはKADOKAWAが同システムを導入すると発表されている。出版社によるコンテンツ管理のねらいとは何か。