page2017セミナー会場で開催するエキスパート認証試験無料ガイダンスにつきまして、当日申込も受け付けます。
page展ご来場とともにお気軽にご参加ください。
PDFファイルを出力のうえ、お名刺添付のうえ会場までご持参ください。
●2/8(水)18:15~『DTPエキスパート最新情報ガイダンス』【申込書PDF】
●2/9(木)18:15~『クロスメディアエキスパート認証試験ガイダンス』【申込書PDF】
有資格者優待page2017セミナー無料受講 お申込みのみなさまへ
先日は、お申込みいただきありがとうございました。
おかげさまでたくさんの方々よりお申込みいただきました。
厳選なる抽選の結果当選された方々には、
2月1日にメールにて受講票をお送りしました。
当日は受信した受講票を出力のうえご持参ください。
ご来場をお待ちしております。
2017年2月26日実施 第47期DTPエキスパート認証試験/第23期クロスメディアエキスパート認証試験の受験申請期間を下記の通り延長いたします。 続きを読む
有資格者優待としてご案内しておりました
page2017セミナー無料ご招待
につきまして、多数の方からご応募いただき、真にありがとうございました。
ただ今招待枠の調整を行っております。
調整がつき次第、当選された方には明日2/1中にメールにてご招待券をお送りします。
このたびはご応募ありがとうございました。
page2017来場事前登録は引き続きWeb上で受付中です。
http://www.page.jagat.or.jp/
多くの皆様のご来場をお待ちしております。
模擬問題で出題された問題につきまして、問題文の訂正があります。
お詫びするとともに下記の通り訂正いたします。
問65(解答群選択肢を一部訂正)
<誤記>
解答群
④ページ内セッションリンク
<訂正>
解答群
④ページ内セクションリンク
模擬問題で出題された問題につきまして、問題文の訂正があります。
お詫びするとともに下記の通り訂正いたします。
第47期 問33 『オーバープリントと透明効果』(赤表示部を訂正)
【誤】
オーバープリントの場合、色が1%でも入っているかどうかは大きな相違になってくる。アプリケーションやRIPが何を持って0%と判断するのだろうか。0%の場合は自明だが、例えば
[218 : ①0.0 ②0.19 ③0.20 ④0.99]%という値はどう判断されるのだろう。ほとんどのアプリケーションにおいて色の濃度は8bit、256階調で表現している。256階調のどこになるかは、端数を四捨五入するので[218]%は階調「1」に満たないため、「0」となり、結果として0%と判断される。
【正】
オーバープリントの場合、色が1%でも入っているかどうかは大きな相違になってくる。アプリケーションやRIPが何を持って0%と判断するのだろうか。0%の場合は自明だが、例えば
[218 : ①1.15 ②0.19 ③0.99 ④0.50]%という値はどう判断されるのだろう。ほとんどのアプリケーションにおいて色の濃度は8bit、256階調で表現している。256階調のどこになるかは、端数を四捨五入するので[218]%は階調「1」に満たないため、「0」となり、結果として0%と判断される。
【模範解答】
②
となります。
(寄稿)クロスメディアエキスパート認証試験取り組み企業に聞く 続きを読む
~メディア戦略のコーディネーターへ~
2017年2月8日(水)~2月10日(金) 東京・池袋 サンシャインシティで開催するpage2017展において、クロスメディアエキスパート認証試験ガイダンス(無料)を開催します。
最終消費者視点をもったクロスメディア展開により、顧客企業の課題を解決する人材が求められる背景をJAGAT担当者が語ります。
また、クロスメディア展開を図る人材に必要な企画提案力を第2部(記述式)試験でどのように見ているのか。
クロスメディアエキスパート認証委員、採点委員の影山史枝氏が提案のポイントとともに解説します。
クロスメディアビジネス展開を図る人材育成ご担当者、資格取得を検討している方必見の最新情報が無料で入手できるセミナーです。
page2017ご来場とともに、是非ご参加ください。
セミナー詳細およびお申し込みは、下記page2017サイトよりどうぞ。
開催日時:2017年2月9日(木)18:15~19:45
開催場所:東京・池袋サンシャインシティ ワールドインポートマート5F
2017年2月8日(水)~2月10日(金) 東京・池袋 サンシャインシティで開催するpage2017展において、DTPエキスパート最新情報ガイダンス(無料)を開催します。
先ごろ発表となりましたDTPエキスパートカリキュラム第12版改訂のポイントをはじめ、エキスパートにとって必須の知識や重要キーワードにまつわる情報について、長年DTPエキスパート認証委員を努める石塚晃講師が語ります。
これから資格取得を検討している方だけでなく、すでに資格をお持ちで最新情報を入手したい方、企業の人材育成ご担当者にも有効な無料セミナーです。
是非ご来場ください。
セミナー詳細およびお申し込みは、下記page2017サイトよりどうぞ。
開催日時:2017年2月8日(水)18:15~19:45
開催場所:東京・池袋サンシャインシティ ワールドインポートマート5F
あなたは、首都圏にある中堅総合印刷会社のX社に勤務するクロスメディアエキスパートである。X社は、商業印刷物やDVD-ROMの制作、Webサイトの構築・運用などのサービスを顧客企業に提供している。X社にはデザイン専門の系列子会社があり、グループ総従業員数は100名である。
土産店を運営するA社は、X社が過去に取引を行った顧客企業である。X社は、同社Webサイトの一部を手がけた実績もある。
営業担当者より、「A社は、顧客との新しいコミュニケーション戦略の検討をしている。」との報告があった。X社は、営業部門や企画部門、制作部門に所属する数名で、A社提案プロジェクトを立ち上げた。
クロスメディアエキスパートであるあなたは、本プロジェクトのリーダーに任命された。 X社は、本プロジェクトにて提案書を作成し、2014年3月17日にA社へ提出する予定である。
A社について調査をすすめていった結果、X社の競合企業がインターネットやモバイル端末を活用した提案を行う準備をしているとの情報が入った。
X社は、営業担当者が中心となり、社長と販促担当者に面談ヒアリング(※面談ヒアリング報告書参照)を実施した。A社は、コミュニケーション戦略を立案するにあたり、社外からの優れた提案を取り入れ、実施を検討する方針である。
概要:A社からの提案依頼に伴う、ヒアリング調査
日時:2014年3月12日 10時~12時
対応者:木村社長、中谷専務取締役
内容:下記に記載
A社は、土産品の製造、小売の経営を行う企業である。
長野県長野市に本社を置き、長野県を中心に、土産品小売店を10店舗展開している。土産品の製造を中心に営む子会社を3社持つ。
創業当時は土産品製造業であったが、生活者の立場に立った商品づくりを心掛けてきた結果、食の「安全」に繋がる環境を構築したいといった姿勢が中高年齢層の顧客に支持され、土産品小売店「こころ」を展開するようになり、業績は順調に推移している。
A社はさらなる事業拡大を目指し、2014年2月には東京にある丸の内新ビル内に「こころ彩」を出店した。 また、様々な事業者と連携を行い、「心を込めた和み」をコンセプトとした店舗を「生活者の食生活を豊かにする場」として位置づけ、他社と差別化を図るアプローチ方法を検討している。
A社は顧客とのコミュニケーション手法を確立し、それに伴うコンテンツやメディア展開案を求めており、顧客との関係性を重視したプロモーションの実現を模索している。
以上
法人名:株式会社A
設立:昭和25(1950)年
従業員:120名
資本金:350百万円
売上:4,200百万円(2013年3月期)
所在地:長野県長野市
役員:代表取締役 木村歩 専務取締役 柴崎健 常務取締役 高橋美智子
事業:土産品小売 土産品(食品)製造
1925年:株式会社A食品設立
1926年:長野銘菓「森のなごみ」製造開始
1990年:代表取締役に木村サダが就任
1997年:株式会社Aに商号を変更
1998年:長野駅前にコンセプトショップ「こころ(1号店)」を開店
1999年:軽井沢に「こころ(2号店)」を開店
2000年:松本に「こころ(3号店)」を開店
2001年:本社工場に物流センターを併設
2002年:代表取締役に木村歩が就任
2005年:軽井沢に「こころ(4号店)」を開店
2006年:長野に「こころ(5号店)」、白馬に「こころ(6号店)」を開店
2007年:志賀高原に「こころ(7号店)」を開店
2008年:善光寺に「こころ(8号店)」、上高地に「こころ(9号店)」を開店
2011年:彩プロジェクトを発足
2014年:東京丸の内に「こころ彩(1号店)」を開店
限りない発展をめざし、共栄をはかり、豊かな生活を創造し、社会に貢献する。
木村 歩(きむら あゆむ)
昭和61年にN大学経済学部を卒業。平成2年に株式会社A入社。平成14年代表取締役就任。
大学卒業後、スイスE大学に留学し観光学を学び、大手百貨店に入社。
A社に入社後は、土産品小売事業を推進し事業拡大に貢献する。
モットーは「命をつかさどる源は、食と人」。
趣味は、スキー、読書、ミュージカル鑑賞。
2011年度2012年度
| 売上高 | 3,850,000 | 4,200,000 |
| 売上原価 | 2,800,000 | 3,000,000 |
| 売上総利益 | 1,050,000 | 1,200,000 |
| 販売費・一般管理費 | 900,000 | 1,000,000 |
| 営業利益 | 150,000 | 200,000 |
| 営業外収入 | 15,400 | 12,500 |
| 営業外費用 | 28,000 | 26,000 |
| 経常利益 | 137,400 | 186,500 |
・課題1:
・課題2:
・課題3:
・施策の想定ターゲット顧客
・コンテンツやコミュニケーション施策
・施策で使用するメディアと選定理由
・提案書のタイトル
・提案の主旨(特徴)