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サイレントセールストレーナー渡瀬 謙による最新電子書籍『常識破りの新規営業 ーもうテレアポ・飛び込みで悩む必要なし!ー』

内向型営業の救世主、渡瀬 謙 による最新の電子書籍がこのたび発売となります。
タイトルは『常識破りの新規営業 ーもうテレアポ・飛び込みで悩む必要なし!ー』です。


幼少期から口下手、人見知り、あがり症で、人付き合いが大の苦手だったにも関わらず、リクルートで入社10か月目にして、全国営業達成率トップになる。営業は根性や気合などではなく、私のような内向型の性格でも体系立てて行えば、きちんと結果を出せる職業だということを、売れずに悩む営業マンに伝えることを使命とする。
自主開催のセミナーを定期的に行うほか、個人向け営業コンサルティング及び全国の各種企業、団体などでも多数講演を行う。
『静かな営業』、『内向型のための営業の教科書』など著書は30冊以上。

■最新刊★
『一生使える雑談の技術』
http://amazon.co.jp/o/ASIN/4804719083/pictworkscom-22/ref=nosim >
『静かな営業』
http://amazon.co.jp/o/ASIN/456985513X/pictworkscom-22/ref=nosim >

新星コーポレィション、温室効果ガス削減目標がSBTiにより承認

当社の温室効果ガス削減目標がSBTiにより承認

〜印刷業界のGX推進に向け脱炭素経営を強化・推進〜

当社は2020年を基準年として、2030年までに自社の温室効果ガス排出量(Scope1およびScope2)を42%削減する目標を設定しました。この目標は、気候科学に基づき世界の平均気温上昇を1.5℃以内に抑える水準と整合したものです。

近年、企業活動において脱炭素への対応は重要な経営課題となっています。印刷業界においても、環境配慮型製品の採用やCO₂排出量の削減など、持続可能な産業への転換が求められています。

当社は印刷業界向け資機材を提供する企業として、環境負荷の低減と業界の脱炭素化を支援する取り組みを推進していきます。

当社の登録内容はSBTiのホームページで確認できます。
https://sciencebasedtargets.org/target-dashboard

当社の主な取り組み

■ 自社のCO₂排出削減
当社では、事業活動に伴う環境負荷の低減を目的として、以下の取り組みを進めています。
・再生可能エネルギーの活用
・物流効率化による燃料使用量の削減

■ 印刷業界の環境対応支援
当社は、自社の排出削減に加え、印刷業界全体のGX(グリーントランスフォーメーション)を支援する取り組みを進めてまいります。

その一例として、FSC認証紙「Bright Jet FSフォトペーパー」において、製造工程で発生する温室効果ガス排出量を森林保全団体 more trees のカーボンクレジットを活用してオフセットしています。 これにより、印刷会社のお客様が取り組むCO₂排出量削減を支援しています。

また、以下の取り組みを通じて印刷業界の環境対応をサポートしてまいります。
・環境認証紙の提供
・業界全体のデジタル化に取組み省力型印刷の支援
・環境情報の可視化

印刷業界のお客様とともに

脱炭素社会の実現には、企業単独の取り組みだけでなく、サプライチェーン全体での排出削減が不可欠です。当社は、印刷会社をはじめとするお客様とともに、環境配慮型製品や脱炭素ソリューションの提供を通じて、持続可能な印刷産業の実現に貢献していきます。今後も当社は、環境と調和した事業活動を推進し、社会の持続可能な発展に寄与してまいります。

代表コメント
株式会社新星コーポレィション
代表取締役 長嶺英生
「当社は印刷業界向け資機材を提供する企業として、環境負荷の低減と持続可能な産業の実現に貢献していきたいと考えています。今回のSBTi承認を契機に、自社の排出削減を着実に進めるとともに、お客様の脱炭素化を支援する取り組みをさらに強化してまいります。」

■SBTについて
SBT(Science Based Targets)とは、パリ協定の目標に整合した企業の温室効果ガス排出削減目標のことです。SBTi(Science Based Targets initiative)は、企業が設定した削減目標が気候科学に基づいた水準にあるかを審査・承認する国際的なイニシアチブです。現在、SBTでは「世界の平均気温上昇を産業革命以前と比べて1.5℃以内に抑える水準」に整合した削減目標の設定が求められています。

■ more treesについて
more trees(モア・トゥリーズ)は、音楽家 坂本龍一氏が創立し、建築家 隈研吾氏が代表を務める森林保全団体。国内外の地域と協働して進める森林保全活動や森林由来のカーボンクレジット提供など、「都市と森をつなぐ」をキーワードにさまざまな取り組みを行っています。
公式サイト:https://www.more-trees.org/

【本件に関するお問い合わせ先】

営業チーム強化コンサルタント庄司充による最新電子書籍『強い会社の営業は、チームプレイで動いている!』

営業チーム強化コンサルタント、庄司充による最新の電子書籍が、このたび発売となります。
タイトルは『強い会社の営業は、チームプレイで動いている!』です。

約20年にわたり、中小企業の経営者や幹部の皆さまにお伝えしてきた「強い営業組織のつくり方」を、本書に一冊の本としてまとめました。手前みそではございますが、営業組織づくりのポイントをここまで網羅的かつ分かりやすく解説した書籍は、なかなかないと自負しております。

つきましては、3月26日(木)に発売記念キャンペーンを実施いたします。
当日は1日限定で、定価800円のところを99円にてご提供いたします。ご興味のある方は、ぜひこの機会にAmazonにてお買い求めください。

<本編の紹介>
こんな悩みをお持ちの中小企業経営者、幹部の方にオススメ!
・センスのいい営業マンがいない
・営業マンによって売上に極端な差が出てしまう
・新人、若手営業マンがなかなか育たない
・営業マンの教育の仕方がわからない
・営業が個人まかせになってしまっている
・営業ミーティングが盛り上がらない
……

こうした現象は、営業が個人まかせになっていることで起こります。
現在のきびしい市場環境のなかで、営業を個人まかせにしていることは、会社としての大きなリスクであり、営業マンもつぶしてしまいかねません。

強い会社の営業は、もれなく「チームプレイ」で動いています。チームプレイで動く組織をつくるためには、組織のリーダーが営業マネジメントの知識と、運用の技術を身につけることです。
個人まかせの営業から、チームプレイで動く営業にシフトすることができれば、チームは見ちがえるように変化します。

リクルートで5年連続NO1マネジャーの称号を獲得した経験をもとに、「強い営業組織をつくる」専門コンサルタントして独立してから20年近くのあいだ、50社以上の顧問先企業と、3000社以上の研修参加企業の指導をしてきた著者が、チームプレイで動く組織をつくるためのノウハウをあますところなく解説していきます。

チームプレイに欠かせないミッション、ビジョンを言語化するコツから、自社営業の基本プロセスのまとめ方、教育の仕方、KPIを設定して帳票をつくり、営業マンの行動を可視化する方法、PDCAサイクルを回しながら営業マンの行動を修正していくミーティングの進め方など、強いチームづくりに欠かせない基本的な要素でありながら、ほとんどの企業ができていない必須作業を4つのステップに分けて、順番にわかりやすく説明しています。

この本を読めば、仕組みを使ったチームプレイで動くことで、個人の力に依存することなく、来永劫売れ続ける営業組未織をつくるために、あなた自身が何をすればいいのかを明確に理解することができることでしょう。

【ご注意】
電子書籍はAmazonアプリでは購入できません。
スマホから購入する場合は「スマホの「Safari」や「Chrome」などのインターネットブラウザでAmazonを開いていただくと、問題なくご購入いただけます。

庄司 充(セールス・プロワン代表

セールス・プロワンは、企業の営業部門を「売れる組織にすること」だけに特化した専門コンサルティング会社です。 売れる営業組織のつくり方にはセオリーがあり、リーダーがセオリーを理解すればどんな会社でも強い営業組織をつくることができます。元リクルートで5年連続NO1マネージャーの実績がある代表の庄司が実際の現場に入って「売れるチームづくり」のノウハウをお伝えしていきます。

 

TOPPANホールディングス、印刷博物館 P&Pギャラリーで「木目シートのできるまで2026」展 開催

TOPPANホールディングス株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長CEO:麿 秀晴、以下TOPPANホールディングス)が運営する、印刷博物館P&Pギャラリーでは、4月4日(土)より「木目シートのできるまで2026」展を開催します。

本展では、建装材や家具などに広く利用されている木目シートが、市場調査から、サーフェスデザイン(壁・床・建材などの表面に意匠を施し、質感や風合いを再現する)、グラビア製版・印刷、加工を経て、「できるまで」を、実物資料とともに展示します。心地よさとサステナビリティを両立させる素材選び、木目や石目などの自然物を精密に再現できる緻密な質感設計と意匠性、傷や汚れに強い高い機能性など、“印刷”だからこそ実現できる木目シートの多様な側面を探ります。

生活のいたるところに彩りを与え、時代に合わせてますます高まる木目シートの価値を紹介します。

©TOPPAN Holdings Inc.

開催概要

会  期 : 2026年4月4日(土)〜2026年6月14日(日)
会  場 : 印刷博物館 P&Pギャラリー (東京都文京区水道1丁目3番3号TOPPAN小石川本社ビル)
開館時間 : 10:00–18:00
休 館 日 : 毎週月曜日 (5月4日は開館)、5月7日(木)
入 場 料 : 無料(印刷博物館地下展示室にご入場の際は入場料が必要です)
ウェブページ : https://www.printing-museum.org/collection/exhibition/g20260404.php
主  催 : TOPPANホールディングス株式会社 印刷博物館

展示内容

Ⅰ 木目シートとは?

木目シートとは、「化粧シート」と呼ばれる印刷物の一つです。化粧シートは、木目や石目、抽象的な柄などを印刷した薄いシートで、基材の表面に貼ることで本物のような質感やデザイン、傷や汚れに強い高い機能性を付与できる建装材です。
1950年代後半、住宅の近代化と需要が拡大するのに伴って、印刷産業は建装材分野に広がっていきました。現在、化粧シートは住宅や店舗、オフィスなど、様々な空間の床・壁・家具・什器などに広く使われています。

Ⅱ 木目シートのできるまで

私たちの身近にある住宅の床や壁、家具に使われている木目シート。それは単なる「木目」のコピーではなく、膨大な調査と緻密な技術から生まれた「デザイン」の結晶です。木目シートの製造にあたっては、グローバルな視点でのトレンド分析から、市場に合わせたデザインの制作、そして特殊な表面加工に至るまで、一貫したものづくりが行われています。本展示では、TOPPANで建装材事業に携わるデザイナーの本物の木を超えようとする情熱と、高度な印刷テクノロジーが織りなす「木目デザイン」の舞台裏を、デザインの制作工程とともに紹介します。

Ⅲ いろんなところに木目シートが!

木目シートは、住宅や店舗、オフィスなど、私たちの暮らしのあらゆる場所で使われています。床や壁、家具や什器、その一つひとつに、空間をつくるサーフェスデザインの意図と、それを実現する印刷技術の積み重ねがあります。見た目の美しさだけでなく、耐久性まで考え抜かれた設計が、空間を静かに支えています。

木目シート

* 印刷博物館はTOPPANホールディングス株式会社が創立100周年を記念し、2000年に設立した公共文化施設です。
* 本ニュースリリースに記載された商品・サービス名は各社の商標または登録商標です。
* 本ニュースリリースに記載された内容は発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。

以上

エスコグラフィックス、元会長ジャン=クロード・デシャン氏が旭日中綬章を受章

―  日・ベルギー経済関係の発展への貢献が評価  ―

エスコグラフィックス株式会社(本社:東京都江東区青海、以下エスコグラフィックス)は、同社の元会長であるジャン=クロード・デシャン氏が、日本政府より旭日中綬章を受章したことをお知らせいたします。

デシャン氏は、長年にわたり日・ベルギー両国の経済関係の発展およびビジネス交流の促進に貢献したことが評価され、今回の受章となりました。授章式は2026年2月13日、ベルギー・ブリュッセルの在ベルギー日本国大使館にて執り行われ、日本国天皇陛下および日本国政府を代表し、駐ベルギー日本国大使の大菅毅氏が授章を行いました。

同氏は2002年から2011年まで、エスコ・アートワーク(EskoArtwork)の取締役会会長を務め、Esko-GraphicsとArtwork Systemsの統合後という重要な時期において、企業の成長を主導しました。また、エスコ・アートワーク・ジャパン(EskoArtwork Japan)の会長として、日本における事業活動の立ち上げと発展を支援し、日本企業とベルギー企業の産業協力の深化に大きく貢献しました。

ベルギーと日本は、基本的価値観を共有する戦略的パートナーであり、長年にわたり友好で緊密な関係を築いてきました。2026年は、1866年に始まった両国の外交関係樹立から160周年の節目の年にあたります。本叙勲式は、この記念年の一環として実施され、両国間の人的交流およびビジネス交流のさらなる深化に寄与するものとなりました。

今回のデシャン氏への旭日中綬章の授与は、国際関係および相互理解の促進に顕著な功績を残した個人に対する、日本からの深い敬意を示すものです。

エスコグラフィックス株式会社は、今回の受章を大変光栄に思うとともに、今後も日本とベルギーのビジネス交流の発展に貢献してまいります。

画像1:ジャン=クロード・デシャン氏(左)と
大菅毅 駐ベルギー日本国大使(右)
写真提供:在ベルギー日本国大使館 Facebookページ
画像2:ジャン=クロード・デシャン氏
画像3:旭日中綬章 
写真提供:在ベルギー日本国大使館 Facebookページ

■会社概要
商号  : エスコグラフィックス株式会社
代表者: 代表取締役社長 南 文輝
所在地: 〒135‒0064 東京都江東区青海2‒5‒10 テレコムセンタービル西棟6階
URL  : https://www.esko.co.jp/

エスコグラフィックス株式会社は、ベルギーに本社を置く Esko 社の日本法人として、パッケージおよび印刷プリプロダクション分野に特化したソフトウェアおよびハードウェアソリューションを提供しています。パッケージ管理、アートワーク作成、構造設計、プリプレス、フレキソ製版、ワークフロー自動化などを通じて、パッケージ製作の効率化と高品質化を支援しています。エスコは、魅力的で持続可能なパッケージ製作をシンプルかつ効率的に実現することで、生産性向上と環境配慮型のものづくりに貢献しています。

■本件に関するお問合せ先
エスコグラフィックス株式会社 営業本部
Email: japanmarketing@esko.com
TEL : 03-6374- 8736

奥村印刷、折り紙食器「beak」日本印刷学会 技術奨励賞を受賞

当社が開発した環境配慮型折り紙食器「beak(ビーク)」が、一般社団法人日本印刷学会(JSPST)が主催する「2025年度(令和7年度)技術奨励賞」を受賞いたしました。
2026年2月20日、日本印刷会館で開催された表彰式には、開発者である当社取締役常務執行役員の山田秀生が出席し、賞状を授与されました。

受賞の背景と評価された技術的革新

日本印刷学会「技術奨励賞」は、印刷技術の発展や他産業への応用において顕著な功績を挙げた技術に贈られる権威ある賞です。今回の受賞は、「beak」が従来の印刷工程における「後加工(カット・クリース)」技術を非印刷物の構造設計に応用し、画期的な製品を生み出した点において、高い新規性と独創性が認められました。
「beak」は、A4サイズのシート1枚から糊やハサミなどの道具を一切使わずに丈夫な容器になります。技術の核心は、紙の反発力(弾性)を利用して物理的にパーツを固定する独自の「係止構造(ロック機構)」にあり、この独創的な設計は国内特許を取得しています。

社会課題への貢献と持続可能性

開発の起点となったのは、災害多発国である日本が抱える「災害時の食器不足と衛生問題」です。断水時において洗い物を無くすことで、貴重な水資源は生命維持に優先させることが可能になります。すでに大手企業や自治体での備蓄採用など、高い実用性と信頼性が実証されています 。
また、FSC森林認証紙の採用や、本社クリーンルームで再生可能エネルギー100%電力による製造など、徹底した環境配慮も大きな特徴です。

世界が認めた日本の「折り紙技術」

本製品は、アジア・パシフィック地域を対象とした「Innovation Print Awards 2024 Global」でサステナビリティ部門第1位をはじめ、アジア圏の主要な印刷・包装に関する賞を立て続けに受賞するなど、国際的にも高い評価を得ています。

2023年3月  (公財)日本発明振興協会 第48回発明大賞 考案功労賞
2024年5月  IPA 2024 Global (ドイツ) Sustainability部門 金賞
2024年11月  APEA 2024 (ベトナム) SUSTAINABLE PACKAGING部門 受賞
2024年11月  APA 2024 (インドネシア) NEW TECHNOLOGY部門 金賞
2026年1月  (一社)減災サステナブル技術協会 防災・減災×サステナブル大賞2026 奨励賞

当社は、今回の受賞を糧にさらなる紙の可能性を追求し、社会課題を解決する「情報と機能をデザインするパートナー」として、今後もさらなる技術革新に挑戦してまいります。

■本件に対するお問い合わせ先

奥村印刷株式会社

担当者:奥村印刷株式会社 折り紙食器beak広報担当 beak@okum.jp
所在地:東京都北区栄町1番1号
Webサイト:https://www.okum.net/

香港貿易発展局、2026年4月『香港国際印刷・包装展』『デラックス・プリントパック』開催

メインストリームからラグジュアリーまで、革新的な製品・サービスを紹介

香港貿易発展局(HKTDC)は、2026年4月27日から30日に、ギフト、ハウスウェア、ファッション、印刷・包装、ライセンシングを網羅する7つのライフスタイルおよびライセンシング関連イベントを開催します。香港貿易発展局・CIEC Exhibition Company (HK) Limited共催の「香港国際印刷・包装展」と「デラックス・プリントパック香港」は、アジアワールドエキスポにて開催されます。両イベントには約400社が出展し、新たな国際ビジネス機会の創出と業界発展を促進するグローバルプラットフォームを形成します。

競争が激化する市場において、魅力的なデザインと革新的なパッケージングは、製品が際立つために欠かせない要素です。第21回を迎える香港国際印刷・包装展では、多様なクリエイティブソリューションと最新技術を幅広く紹介します。

市場がスマート技術とサステナビリティへと移行する流れを受け、本フェアでは新たに「スマートパッケージング&新素材ゾーン」を設置し、既存の「グリーン印刷・包装ソリューション」展示をさらに強化します。パッケージングソリューション、印刷サービス、印刷消耗品・包装資材、包装サービス、リテールディスプレイ、広告・サイン、食品・飲料向け包装ソリューション、印刷・包装機器、eコマース向け包装ソリューション、デジタル印刷・3Dプリンティングの9つの主要カテゴリーで構成されます。

出展企業には、革新的な完全生分解性の海藻由来ウィンドウフィルムを提供する Greenwich (China) Technology Development Limited が名を連ね、従来素材に代わる持続可能な包装用途を提案します。また、RFIDソリューションのリーディング企業である BSN International Hong Kong Limited は、アパレルや化粧品業界向けのカスタマイズされたソリューションを展示します。

2024年初開催の デラックス・プリントパック香港は、化粧品・香水、ワイン&グルメ、ジュエリー&ウォッチ、ファッション&アクセサリーなど、特定業界向けのテーマを設け、高級製品のためのプレミアム印刷・包装ソリューションを紹介する特別なプラットフォームとして今年も開催されます。

注目の Wenzhou Lovedoor Group Co., Ltd.(中国本土)はアイウェアと統合パッケージングのグローバルリーダーです。今回の出展では、再生可能かつ環境配慮型の素材を採用したアイウェアパッケージングを紹介し、廃棄物削減やリサイクル性を高める先進技術を披露します。

また、初出展のW.H.Y. Brand Consultancy Limited(香港) は、高級パッケージング、ブランドアイデンティティ、印刷デザインにおける専門性を紹介します。素材のクラフトマンシップ、高品質な印刷技術、洗練されたブランドストーリーテリングを強みとする同社の魅力を披露します。

最新トレンドや今後の業界動向に関する先進的な知見を専門家が共有するセミナー・フォーラムも開催します。デジタル印刷やAI活用、サステナビリティとスマートパッケージング、ラグジュアリーパッケージングを活用した戦略的マーケティングなど、業界の最前線を網羅した内容です。これらのプログラムは、来場者が最新の市場インサイトと実践的なアイデアを得られるよう設計されており、出展者とバイヤーの交流や知識交換を促進し、業界の発展とビジネス機会の拡大を支える場となります。

デジタルプラットフォームによる効率的な展示会体験
EXHIBITION+ モデルのもと、フェアはオンラインとオフラインを融合した形式で展開します。バイヤーは hktdc.com Sourcing プラットフォームで製品やサービス検索を継続でき、Click2Match スマート商談マッチングプラットフォームを通じてネットワーキングを行うことが可能です。
また会期中は、HKTDC Marketplace アプリの「Scan2Match」機能を活用することで、出展者専用QRコードをスキャンしてお気に入りのサプライヤーを保存し、製品情報を閲覧し、会期中または会期後も出展者とオンラインで商談を続けることができます。

注目の製品:

出展者情報 製品紹介


会社
: Greenwich (中国) Technology Development Limited


国/地域: 香港


主な製品:
スマート包装&新素材


海藻由来の包装用ウィンドウフィルムや封筒用フィルムで、完全に生分解可能なパッケージングソリューションを提供します。


会社:
Wenzhou Lovedoor Group Co., Ltd.


国/地域: 中国本土


主な製品:
ファッション&アクセサリー包装

クリーニングクロス、巾着ポーチ、PVBレザーなどの高品質なアイウェア向けパッケージ製品は、リサイクルPET生地、自動車のフロントガラス由来の繊維、トウモロコシ繊維といった、生分解性かつ再生可能な素材から作られています。

*出展者提供の情報です

写真ダウンロード: https://tinyurl.com/vpya2z78

同時開催の展示会

展示会名 会  期
香港会場 
Click2Match
(オンライン)
香港国際印刷・包装展
Hong Kong International Printing & Packaging Fair
https://www.hktdc.com/event/hkprintpackfair/en


4月27-30日

アジア・ワールドエキスポ

 

 

 

 

 

 

4月20日-
    5月7日

デラックス・プリントパック香港
DeLuxe PrintPack Hong Kong
https://www.hktdc.com/event/deluxeprintpackhk/en
香港ギフト&プレミアム・フェア
Hong Kong Gifts & Premium Fair
https://www.hktdc.com/event/hkgiftspremiumfair/en

 

 

4月27-30日
香港コンベンション&エキシビションセンター

ホーム・インスタイル
Home InStyle
https://www.hktdc.com/event/homeinstyle/en
ファッション・インスタイル
Fashion InStyle
https://www.hktdc.com/event/fashioninstyle/en
香港国際ライセンシングショー
Hong Kong International Licensing Show

アジア・ライセンシング会議
Asia Licensing Conference
https://www.hktdc.com/event/hklicensingshow/en


4月27-29日

香港コンベンション&エキシビションセンター


香港国際印刷・包装展の日本語サイト
https://japanese.hktdc.com/ja/promotion/202604PrintPackpromo 

Exhibition PLUSのURLとQRコード
香港貿易発展局(HKTDC)が提供する、オンラインとオフラインを組み合わせたハイブリッド型の展示会モデルです。従来の香港でのリアル展示会に加えて、オンライン上で商談やマッチングを継続できる仕組みを提供しています。

https://tinyurl.com/5accpxjm

《メディアからのお問い合せ窓口》
本件に関するお問い合わせや取材のご依頼は下記までご連絡ください。
香港貿易発展局
東京事務所 広報担当 村瀬 電話: (03) 5210-5850
Email: emi.murase@hktdc.org

【香港貿易発展局について】
香港貿易発展局 (HKTDC) は1966年に設立された公的機関であり、香港の貿易の促進、支援、発展を担っています。香港貿易発展局は中国本土の13カ所を含めて世界51カ所に事務所を設置し、香港が双方向でのグローバルな投資とビジネスの拠点となるよう尽力しています。香港貿易発展局は中小企業を主な対象に、中国本土および国際市場におけるビジネスチャンスを創出するため、展示会、国際会議、ビジネス使節などを運営・実施しています。また、最新の市場分析や製品情報を、貿易関連のデジタルニュースなどのチャネルを通じて提供しています。

詳しい情報は公式サイト:www.hktdc.com/aboutus(英語)、www.hktdc.com/Japan (日本語)をご覧ください。
フェイスブックを通じて日本語での情報発信も行っています。
www.facebook.com/HKTDC.Japan

JDP、2025年度「東京ビジネスデザインアワード」最優秀賞・優秀賞を発表

最優秀賞は「『体験をコレクションする』サービスの開発とブランド展開」に決定

東京都内の中小企業活性化策として東京都が主催し、公益財団法人日本デザイン振興会が企画・運営を行う「東京ビジネスデザインアワード(以下、TBDA)」は、2025年度の最優秀賞1件、優秀賞2件を発表しました。
TBDAは、東京都内の中小企業の持つ技術や素材等を「テーマ」に、デザイナーから新規用途開発とビジネス全体のデザイン提案を募集、両者をマッチングして製品・サービスの実現化を目指すコンペティションです。
本アワードを主催する東京都は「東京のものづくり企業の持つ高度な技術というのは、東京にとってのかけがえのない財産です。今回のプレゼンテーションを通じて、この東京の持つものづくりの技術がデザイナーの方々のアイデアと融合して、本当に素晴らしいビジネスの化学反応が生まれていたという風に感じております。新しい付加価値が生まれていた、素晴らしいビジネスコンペティションであったと思います。」と述べました。
本年度はテーマに対し寄せられた提案から、審査委員会による一次審査、テーマ選定企業を交えた二次審査を経て2月3日(火)に提案最終審査会を開催し、デザイン性や実現可能性、ビジネスプランの完成度などが最も高く優れている提案のプレゼンテーションと試作品による審査を実施しました。その結果、2025年度東京ビジネスデザインアワードは、最優秀賞に「『体験をコレクションする』サービスの開発とブランド展開」に決定、優秀賞に「生分解性樹脂と精密金型技術を活用した人を自然へ導くギアの提案」、「加工精度を軸とした新たな事業モデルの提案」が選出されました。
本年度は、参加企業の技術や素材の特性に加え、円安・物価高の継続、金利の上昇、構造的な人手不足、事業承継、中小企業の現状と直面する課題など、企業だけでは解決に向けた整理ができない場合も多くあります。
本年度のデザイナーからの提案では、企業の強みを整理し、技術や素材の活用を根幹に、これからの企業の姿勢や在り方、やるべき優先順位などを提案するものが多く寄せられました。今後も、審査委員会と事務局が、知財戦略・広報戦略・販路開拓に向けたセミナーやワークショップを継続的に実施し、テーマ賞受賞提案の事業実現化を中長期的に支援していきます。

【最優秀賞】提案名: 「体験をコレクションする」サービスの開発とブランド展開

提案者 :榎本清孝(アートディレクター)
企業テーマ:個別化された情報を正確安全に届けられる、印字とフィルム圧着書面
企業名 :昭和印刷株式会社(江戸川区)
提案内容 :システム開発による個別化情報の印字と、破れないフィルム圧着はがきを活用した「体験をコレクションする」サービスの提案。進化し続ける時代だからこそ“心地よい手間とつながりを楽しむ”をブランドコンセプトに、BtoBtoC事業として展開し、はがき媒体の価値を再定義する。

審査委員評価:
紙への印字というアナログ技術の持つ強みを無理なく最大化し、情緒的な体験価値へと昇華したすばらしい提案だった。11月の提案段階と比べ、質が飛躍的に向上しており、完成度の高いサービスとして具現化されている。
スポンサーを募る広告モデルによる収益化など、さまざまな発展性が感じられ、事業化を見据えたサービスデザインとして十分な実現性を備えている。総合的な評価は際立っており、満場一致で支持された。

榎本清孝(アートディレクター)氏 受賞コメント
このような光栄な賞をいただき、本当にありがとうございます。顔合わせの時に昭和印刷の社長田村さんから、「このテーマを選んでいただきありがとうございます」といきなり握手を求められ、とてもいい会社なのだなと率直に思ったことをいまだに覚えています。
その昭和印刷さんと短い期間ではありましたが、皆さんから色々とアイデアをいただくうちに自分の中にあったプランが膨らんでいったことを感じました。
ご提案したサービスは、「体験をコレクションする」アルバムや葉書きというプロダクトになります。一番大切にしなければと思ったのは、今の時代、どんどん情報が流されていってしまう中で、あえて少し体験に対して立ち止まり、「一つ一つの体験に向き合ってほしい」、「繋がりやコミュニケーションなどが生まれてほしい」ということです。これも伝えていきたいと思います。

昭和印刷株式会社 代表取締役 田村耕作氏 受賞コメント
本日はこのような身に余る賞をいただきありがとうございます。私は、「うちの会社のみんながすごいんだよ」ということを伝えるきっかけとしてこの賞に応募しました。まさかこのような最優秀賞をいただけるとは思っておらず、とても嬉しく「社員のみんな、君たちはすごいからこのままもっと進めていこう」と伝えたいです。そして私の仕事はこれを事業化し収益化すること。そしてそれを社員に還元することだと思っています。これからより励んでまいります。

【優秀賞】提案名:加工精度を軸とした新たな事業モデルの提案

提案者 :三谷悠人(デザインエンジニア)、鍋田知希(デザイナー)
企業テーマ:精密金型メーカーが誇る高精度なバイオプラスチック射出成形技術
企業名. :日進精機株式会社(大田区)
提案内容 :生分解性バイオマス樹脂PLAと精密金型技術を活かしたルアーブランド「PLureA」。日常的に持ち歩けるルアーを通じて人と自然の関係を再接続し、行為の循環を体験として設計する。再成形サービスを含むtoC展開を起点に、素材・技術価値の再定義と事業拡張を目指す。

審査委員評価:
環境負荷は低いものの高コストゆえに普及が進まない生分解性樹脂を用いるという難しいテーマに対し、企業の持つ射出成形技術と金型製造技術と掛け合わせることで、新たな提案を生み出している。限られた条件の中で、創造性の高さと完成度を備えた製品へと落とし込まれている点を評価した。
今後さらに検証と改良を重ねることで、可能性が一層広がることを期待したい。

三谷悠人(デザインエンジニア)氏 受賞コメント
ありがたい機会と優秀賞をいただきまして本当にありがとうございました。今回のフィードバックをふまえて、これからどのように世の中に実装したら面白いかを考え、頑張っていきたいと思います。提案したルアーが世の中に浸透するように、精一杯頑張っていきたいと思います。

【優秀賞】提案名:加工精度を軸とした新たな事業モデルの提案

提案者:平野北斗(ディレクター)、柳沢駿(プロダクトデザイナー)、明里圭修(アートディレクター)
企業テーマ:デジタルの精度と手仕事の技量が共存する加工・生産体制
企業名:株式会社サルトル(新宿区)
提案内容:サルトルのデジタル精密加工と手加工が行き来する独自の加工体制に着目し、加工技術そのものを事業資産として再定義する事業モデルを提案。加工を「KAKOE」として整理・定義し、技術の組み合わせを可視化することで、下請け的受注から相談・共創を起点とした一次請けへと接続し、既存事業の強化を目指す。

審査委員評価:
企業の持つ優れた加工技術そのものをブランド化することにより、これまで伝えきれていなかった強みを可視化し、新たな価値を生み出した提案である。「自社技術をどのように知ってもらうか」という中小企業が抱える普遍的な課題に対し、実効性のあるアプローチを示している。顧客として想定されるクリエイターの創造力を喚起する可能性も感じられ、今後の展開につながる第一歩として期待できる。

平野北斗(ディレクター)氏受賞コメント
このような賞をいただきありがとうございます。私自身、様々な地方の新商品開発をしていたのですが、コストが原因で産業が逼迫していってしまうようなことを見てきました。今回サルトルさんは土台を固めることで下請けから脱却するという新たな方法をこの TBDAで示せたことがとても意義のあることだと思います。昨夜までずっと一緒に制作し、この期間中くじけそうになる中でも伴走し駆け抜けてくれたデザイナーさんに感謝の気持ちを伝えたいです。

2025年度「東京ビジネスデザインアワード」 審査委員長 秋山 かおり 提案最終審査講評

受賞された企業、そしてデザイナーの皆様、おめでとうございます。今年度、新たに審査委員長を拝命し、1年間携わってきましたが、14年目を迎えるこの取り組みが、やはり意義深いものであるとあらためて実感しました。
「ものづくり」「ことづくり」と一言で言っても、デザイナーと企業のマッチングごとに導き出される答えは大きく異なります。
その中で、お互いが本当に理解し合えたと喜ぶ企業の方々やデザイナーの皆様の表情を見ることができたのは、とても感慨深い経験でした。
私自身、プロダクトデザイナーとして、日々仕事をする中で、思うように進まないことや、コミュニケーションに難しさを感じる場面も少なくありません。しかし、すぐに答えを求めるのではなく、互いを尊重し合う姿勢こそが最も大事だと感じています。
そうした場を提供できる取り組みとして、東京都の皆様には、今後もこのアワードを継続していってほしいと心から思います。

<2025年度「東京ビジネスデザインアワード」審査委員会>

審査委員長:秋山 かおり プロダクトデザイナー / STUDIO BYCOLOR
審査委員 :谷口 靖太郎 デザインエンジニア
      日髙 一樹   特定訴訟代理人・弁理士、デザインストラテジスト 、日高国際特許事務所所長
      坊垣 佳奈   株式会社マクアケ 共同創業者 / 顧問
      宮崎 晃吉   建築家 / 株式会社HAGISO代表取締役
      八木彩    アートディレクター、クリエイティブディレクター、アレンス株式会社代表取締役
      柳沼 周子  バイヤー / 株式会社エンファクトリー

2025年度 「東京ビジネスデザインアワード」テーマ賞8件一覧

◆東京ビジネスデザインアワード公式サイト
各テーマの詳細は、公式サイトをご覧ください。
https://design-award.metro.tokyo.lg.jp/archive/outline/2025/

※下記一覧の見方について
 企業テーマ :2025年度「東京ビジネスデザインアワード」のテーマとして選出された東京都内の中小企業が
        保有する独自の技術や素材など
 デザイン提案:企業テーマに対してテーマ賞を受賞したデザイナーからの提案

2025 年度から拡充した支援メニュー

①テーマ賞を受賞提案の事業実現化に向けて受賞年度を含め 3 か年度にわたる支援
テーマ賞を受賞したビジネス提案を実現させるため、専門家による支援を実施しています。この支援
期間を1年間延長し、受賞年度を含め3か年度の支援を実施します。

②テーマ賞受賞提案の産業財産権取得費用など補助の提供
提案を実現する上で、意匠権および商標権などの産業財産権を取得しておくことは重要です。実現した
ビジネスが仮に他者に模倣されたとしても、適切に権利を保持できていればそのビジネスを守ることが
できます。この産業財産権取得などに関して2025 年度から1チームあたり最大 50 万円まで補助します。

2025年度アワードスケジュール・デザイン提案 審査基準


<本件に関するお問い合わせ>
東京ビジネスデザインアワード事務局(公益財団法人日本デザイン振興会)
Tel:03-6743-3777 E-mail:tokyo-design@jidp.or.jp


InDesign、日本語版リリースから25周年!記念オンラインイベントを1月31日に開催

アドビ株式会社と有志による「InDesign 25周年記念オンラインイベント」が、2026年1月31日(土)に開催されます。印刷・出版業界に革新をもたらしたInDesign日本語版の誕生から25年、その歩みを振り返り、最新機能や今後の展望を紹介する特別プログラムです。


2001年に日本語版が登場したAdobe InDesignは、印刷・出版業界における組版・レイアウトの標準ツールとして進化を続けてきました。今回のイベントでは、開発に携わったAdobeスタッフや元スタッフによる誕生秘話、現場でのワークフロー変遷、そして生成AIを活用した最新機能まで、幅広いテーマを取り上げます。


特別ゲストとして小説家・京極夏彦氏が登壇し、「小説とInDesign」をテーマにしたトークも予定。さらに、段落スタイルや正規表現スタイル、EPUB対応など、現場で役立つテクニックを紹介するセッションも充実しています。

イベント概要

• 開催日時:2026年1月31日(土)13:00~18:30(予定)
• 開催形式:YouTube Live
• 参加費 :無料
• 事前登録:https://indesign-25.peatix.com/(登録者特典あり)

主催・協力

InDesignの勉強部屋、有志一同、アドビ株式会社、CC道場、DTP Transit

詳細・申し込み

• 公式サイト:https://study-room.info/indesign25th/home.html
• 公式SNS :https://x.com/indesign25th
• ハッシュタグ:#InDesign25周年 #CCDojo

コダックジャパン、代表執行役員に中川武志氏が就任(2026年1月1日付)

コダックジャパンは、下記のとおり2026年1月1日付 役員人事を決定しました。

新任:2026年1月1日付

氏 名 《新 職》 《前 職》

中川 武志
代表執行役員

プリント事業部 プリント営業本部長
上席執行役員

プリント事業部 プリント営業本部長


退任:2025年12月31日付

職務執行者 小泉 正典

2026年1月1日付、役員体制は以下のとおり。

代表執行役員
中川 武志   プリント事業部 プリント営業本部長

専務執行役員
郡 正也    プリント事業部 事業統括ディレクター

常務執行役員
村上 三十武  プリント事業部 フィールドサービス本部長

上席執行役員
矢崎 友則   プリント事業部 プリント営業本部副本部長 兼 ビジネスデベロップメント
        グループマネジャー

執行役員
久米 邦雄  プリント事業部 プリント営業本部東日本営業グループマネジャー
佐々木 充  プリント事業部 プリンティングプレートオペレーションズ本部長
森 智彦   プリント事業部 フィールドサービス副本部長
花輪美波子  プリント事業部 カスタマーオペレーション部長
ソノムラ香織 プリント事業部 フィールドマーケティングマネージャー
濱田 淳子  プリント事業部 ソフトウェアサービスオペレーションズ サポートマネージャー
稲見 成彦  アドバンスドマテリアルズ アンド ケミカルズ事業部 エンタテインメントイメージ
       ング本部長

<この件に関するお問い合わせ先>
コダック ジャパン フィールドマーケティングマネージャー ソノムラ香織
E-mail:kaori.sonomura@kodak.com