2017年12月1日発表クロスメディアエキスパート カリキュラム第4版
以下の項目を習得すべき知識範囲としています。
第46期DTPエキスパート認証試験に向けて、学科模擬試験と問題解説および実技試験のポイントを解説する対策講座を開催します。
本試験問題の約半数の問題に取り組み、本番試験に向けて不得意分野の分析と対策をして備えましょう。
日時
2016年7月2日(土)9:00~16:10
指定講座とは、企業および教育機関の開催するDTPエキスパート認証試験対策講座の中で、一定の条件を満たしたことにより、(公社)日本印刷技術協会が指定をした提携講座です。2019年4月現在下記10法人が指定講座に認定されており、全国各地で対策講座を実施しています。 指定講座を受講すると、適切な受験
「DTPエキスパートカリキュラム」の初版は1993年に発表され、それに基づいて第1期試験を1994年3月に実施しました。以後、ソフト・ハードの進化、ネットワークの進展などにともなうDTP制作環境の変化、そしてメディアの多様化、ビジネスの変化といった技術革新や業界のトレンドに対応すべく、2年毎に改訂版
2016年3月20日(日)に実施する第45期DTPエキスパート認証試験の試験問題について、下記の通り新出題項目を発表いたします。(2月1日)
マーケティングと印刷物の連携(C5:コミュニケーション)
マスからOne to Oneへの変革
2015年8月30日(日)に実施する第44期DTPエキスパート認証試験の試験問題について、下記の通り新出題項目を発表いたします。
実技試験(課題制作)について
実技課題は2種類あって、課題A(ページ物)と課題B(端物)のどちらかを選択して制作します。
課題B(端物)の題材
JAGATは豊富な図版とわかりやすい解説で、DTPの基本知識とDTPエキスパート受験のための基礎が学習できる「DTPベーシックガイダンス」を発刊した。
受験者属性統計レポート最新版は、下記よりご覧いただけます。
第64期試験統計レポート
●自社の原価を把握しましょう あなたの会社では、原価計算ができていますか?社内に単価表はあっても原価を把握している印刷会