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page2022開催のご報告

 

page2022が無事開催しました。

集客はコロナの影響で、例年に比べれば入場者が少ないのですが、

皆さんからは「こういう時期だからこそ頑張ろう」と

励まされています。

 

page2022会場では、

コロナ対策に関して、最善を尽くしておりますので

久々のリアルpageに是非ご参加ください。

お待ちしております。

 

(JAGAT専務理事 郡司秀明)

 

【page2022 Webサイト】

ぶち当たる壁を乗り越え勝ち残る印刷会社になるために

来るべくアフターコロナに向けて、page2022オンラインカンファレンス・セミナーではキーワードとして「新規事業創出」と「マーケティング」を取り上げる。

 

印刷会社における新規事業の最終到達点とは

新たな収益モデルを構築すべく、新規事業について真剣に考えている印刷会社が増えている。しかし、既存業務との掛け持ちによるジレンマや、新しいことに対するアレルギーから社内理解を得られずに先延ばしになっているケースは多い。

「新規事業に取り組むにあたり、社員全員に社長の考えを理解してもらおうと思ってはいない。」

page2022オンラインカンファレンス・セミナーのS1「新事業開発でぶち当たる壁をいかに乗り越えたか(2月7日(月)16時~)」に登壇する glassy株式会社代表取締役社長の工藤太一氏はそう語る。事業承継を経て、事業再建に取り組む過程で工藤氏は自社の強みを再定義し「社内報」事業に活路を見出した。昨今、全くの異業種の新規事業へのチャレンジがメディアに取り上げられ、そうした取り組みに対する国からの支援もあるが、誰も思いつかないような斬新なアイデアを生み出すことは容易ではない。一方、既存事業の延長でビジネスのヒントを見つけられたとしても、専門特化しきれずに事業を打ち切ってしまうケースも少なくない。新規事業に取り組む過程で、社内間の新規事業に対する思いの違いや、組織間の壁を経営者としてどう乗り越えたのか。また印刷会社における新規事業の最終到達点は?当セミナーでぜひ解を見つけていただきたい。また、多くの印刷会社の新規事業開発を支援しているバリューマシーンインターナショナル代表取締役社長の河島氏からは、新規事業の具体的な進め方、社内外の協力体制の構築について、豊富な事例を交えながらわかりやすく解説する。

 

印刷会社がマーケティングに取組むということ

マーケティングが重要なことは多くの経営者が理解しているはずだ。しかし取り組んでいるというマーケティング施策があまり機能せず、形骸化してしまうことは少なくない。

「マーケティングオートメーションツールを導入することや、マーケティング部門を設置することでマーケティングに取組んでいると思っている企業のなんと多い事か。」

耳の痛い言葉だが、page2022オンラインカンファレンス・セミナーのS2「勝ち残る印刷会社のマーケティング戦略(2月8日(火)13:30~)」に登壇するシンフォニーマーケティング株式会社代表取締役社長の庭山一郎氏が指摘するのは、各社のマーケティング施策が、部分最適にとどまってしまっているという点だ。 ではどうするか?それは経営者の考え方を根本的に変えなければならないという。自社の事業ドメインを見つめ直し、自社の製造する印刷物の価値を高める。そのために組織を変え、人も育てる。これからの時代を生き残る印刷会社になるために必要不可欠な全体最適のマーケティングへの向き合い方とは?page2022基調講演で啓蒙を

また2月10日(木)10時30分~は、「ビジネスのタネの見つけ方、つくり方、育て方」では、様々な実例をもとに、解説する。一貫して視聴いただくと効果もあるのではないか。

 

 

【page2022 関連セミナー】
[S1]新事業開発でぶち当たる壁をいかに乗り越えたか
    ~社内報で切り開いた変革事例から学ぶ~

[S2]勝ち残る印刷会社のマーケティング戦略

2/22 page2022から読み解く印刷業の未来

セミナー名:page2022から読み解く印刷業の未来
開催日:2022年2月22日(火) 14:00 – 16:30
参加費: 一般・・・15,400円(税込)
     JAGAT会員・・・11,000円(税込)
     印刷総合研究会員・・・無料

セミナー開催案内ページ

お申込みは、下記のフォームに必要事項をご記入のうえ、送信ボタンを押してください。
※ご注意ください※
本メールにご登録いただくと、申込完了メールが送信されます。
登録後、数分経ってもメールを受信しない場合は、迷惑メールフィルタ等の要因が考えられます。
その場合は、メール(pri@jagat.or.jp)またはTEL(03-3384-3113)にて、お問合せください。
お申し込み後の取り消しはお受けできません。代理の方のご出席をお願いします。

1.参加費用 ※選択してください。

印刷総合研究会会員(0円)JAGAT会員(11,000円)一般(15,400円)

■参加人数

2.会社の情報

■社名(例:公益社団法人日本印刷技術協会) ※必須

■シャメイ(例:ニホンインサツギジュツキョウカイ)

郵便番号(例:166-8539)

■住所1(例:東京都杉並区和田1-29-11)※必須

■住所2(例:印刷技術協会ビル3F)

3.申込みする方の情報

申込む方と参加される方が異なる場合は、請求書をお送りする方の情報をご登録ください。

■部署名(例:総務部)

■役職名(例:課長)

■お名前(例:印刷 太郎) ※必須

申込者は参加しない

■メールアドレス(例:taro_insatsu@jagat.or.jp) ※必須

このメールアドレスに登録完了メールが送られます。

■FAX(例:03-3384-3168)

FAX受講証をご希望の場合は、この番号に受講証が送られます。

■TEL(例:03-3384-3113)

なにかあったときのお問合せ先となります。

4.申込者以外の参加者情報

申込む方と参加される方が一緒の場合は、本欄は入力不要です。

【参加者1】

■部署名(例:企画営業部)

■役職名(例:主任)

■お名前(例:印刷 花子)

■メールアドレス(例:hana_insatsu@jagat.or.jp) 

【参加者2】

■部署名(例:企画営業部)

■役職名(例:主任)

■お名前(例:印刷 次郎)

■メールアドレス(例:jiro_insatsu@jagat.or.jp)

■その他備考

5.JAGATからのご案内について

よろしければJAGATからセミナー開催案内や関連のご案内を送付させていただきます。
不要の方はチェックを入れてください。
JAGATからの案内を希望しない


page2022から読み解く印刷業の未来

 page2022のテーマは、「リセット・ザ・フューチャー」である。コロナ禍による急激な社会環境の変化や世界的なSDGs潮流に対応するには、これまでの常識、習慣をリセットして考える必要がある。リセットの一例に「デジタル×紙×マーケティング」が挙げられる。印刷物とデジタルマーケティングのWebやメール、動画、SNSなどのツールを連携して活用することは、印刷会社の強みとなる。MAツールとデジタル印刷の連携もその一つである。本セミナーは、page2022の総括として、基調講演とカンファレンスについての報告、印刷業界の潮流とデジタル印刷動向、クロスメディアとビジネスソリューションについて3名のスピーカーから報告する。

 開催日時・形式

2022年2月22日(火)14:00-16:30  
13:45からzoom形式にてオンラインライブ配信開始予定

配信URLは開催日前日にメールにてお知らせいたします。
資料がある講演につきましては、当日に該当資料のダウンロードリンクをメールにてご連絡します。
メールが届かない場合には改めて迷惑メールフォルダをご確認頂き、下記までご連絡をお願い致します。

 講演内容

14:00 - 14:25

「リセット・ザ・印刷ビジネス」

(基調講演・カンファレンス報告)

(公社)日本印刷技術協会
専務理事
郡司 秀明

14:25 - 15:10

page2022にみる印刷業界の潮流とデジタル印刷動向

15:15 - 16:00

クロスメディアとビジネスソリューション

株式会社スイッチ
影山 史枝 氏

16:00 - 16:30

質疑・ディスカッション

講演タイトル・講師・構成・時間割は、やむを得ず一部変更する場合があります。

 申込要項

・印刷総合研究会メンバー:無料
・JAGAT会員:11,000円 (税込)
・一 般:15,400円 (税込)

研究会メンバー無料枠 [ 一般:2名まで / 上級:3名まで / 特別:5名まで ] 追加参加者は1人につき11,000円(税込)
申込者以外の視聴、録画・撮影・録音、複製と二次利用は一切禁止します。(法的措置の可能性があります)

■問合せ

・内容に関して  
  研究調査部 印刷総合研究会担当     
  電話:03-5384-3113(直通)

・お申込み及びお支払いに関して  
  管理部     
  電話:03-5385-7185(直通)

page2022リアル展示会会場における感染症拡大防止対策について

2月2日(水)~4日(金)に東京・池袋のサンシャインシティで開催予定のpage2022リアル展示会における、感染拡大防止対策についてまとめました。


1. 主催者として実施する感染症拡大防止対策
  ・来場者へのマスク着用の徹底/会場入口での検温の実施/手指消毒液の設置
  ・適切な身体的距離を保つための表示等の設置
  ・三密回避の注意喚起サインの設置/館内アナウンスの実施
  ・入場口を限定しての入場管理
  ・適切な館内滞留人数の把握と入場制限の実施
  ・場内換気の徹底
  ・運営スタッフのマスク着用/手指消毒の徹底(場合によってはフェイスシールド/手袋の着用)
  ・来場者の個人情報の把握

2. 出展社へ依頼する感染症拡大防止対策
  ・説明員の連日の検温実施(37.5℃以上の方は入館いただけません)
  ・マスク着用と手指消毒の徹底(場合によってはフェイスシールドや手袋の着用)
  ・各ブースでの高頻度接触部位や運営ツールの消毒

以下は推奨事項
  ・説明員/運営スタッフ/施工スタッフの名簿の作成
  ・適切な身体的距離を保つための表示の設置やブース運営
  ・商談カウンターなどでの飛沫拡散防止対策

当協会として、最大限の感染対策を施し、リアル展示会の運営を行ってまいります。皆様のご来場を心よりお待ちしております。

(page2022 事務局)

基調講演・カンファレンス・セミナー申し込みスタート

2022年1月6日からpage2022プレセミナー、基調講演、カンファレンス、セミナーの申し込みがスタートします。コロナ禍(現在)やafterコロナ(近未来)に合わせた、印刷業界に最適な内容を用意して、必ずや現在の印刷ビジネスを変えるキッカケになると思います。

さて、page2021リアル展示会が無念の中止(急に出された緊急事態宣言)に泣いたことでpage2022は何としてもリアル展示会開催したいと願っています。

page2022はpage2021用に作成した「青いリセット・ザ・フューチャー(お気に入り)」のポスターを踏襲して、色違いの「赤いリセット・ザ・フューチャー」も作成しました。評判を心配していたのですが、すこぶる良くて安心しています。二つのポスターを貼ることでリセット・ザ・フューチャーの「解」が単一のものではなく、様々な道があることが示せれば(不幸中の)幸いです。

そんな解を具体的に示してくれるのが、展示会であり、説明員との会話(議論)であり、セミナー類(プレセミナー・基調講演・カンファレンス・セミナー)、その他です。JAGATはコロナ禍で印刷業界が困難に直面した先、目指すものはサービス産業であり、その時マーケティング知識・ノウハウが大きな役割を果たすことになると考えています。

その方向性を集約しているのが基調講演です。そのものズバリのベタベタのテーマ名を付けました。「リセット・ザ・印刷ビジネス」ですが、くどくど説明しなくても理解いただけると思います。ダイレクトマーケッターの大家であるロン・ジェイコブス氏の講演を基本に、同じく大御所のシンフォニーマーケティングの庭山一郎氏、MSL代表の本間充氏(デジタルに詳しく、クライアントの立場や印刷会社の立場も理解)、そして印刷業界代表でJAGAT専務理事の郡司が「意見を言うモデレーター」として参加して、皆さんで議論したいと思います。

コロナ禍の今、印刷業界に一番必要なことは(印刷)受注です。注文さえ取れれば格好良いことにこだわらなくても何とかなるのが印刷業界です。その造注(増注)のためのカンファレンス・セミナーを数多く用意しています。セミナーの中には、割り切って「受注は他所に任せて、生産に特化する印刷ビジネス」を、ご自分の会社の目指す道とする会社もあるでしょう。

本日からプレセミナー、基調講演、カンファレンス・セミナーの申し込みが始まります。必ずや皆さんのビジネスのお役に立つと思いますので、ご聴講ください。

 

 

公益社団法人 日本印刷技術協会
専務理事 郡司 秀明

 

新年のご挨拶

新年明けましておめでとうございます。コロナ禍での生活も、もうすぐ2年となりそうです。こんなに長く普通の生活ができない状況が続くことを一体誰が予想できたでしょうか? 昨年の後半を振り返れば、夏の東京オリンピック大会終了後、9月以降はワクチン接種が一層進み、新型コロナウイルスの感染者数が週を追うごとに減少し、長かった緊急事態宣言も月末に終了しました。コロナ禍での2年間を比較してみると、緊急事態宣言の出されていた期間は昨年の方が長く、材料の出荷を見てもその影響は大きく、良くなかった一昨年と比べてもさらに悪化した月もありました。10月からは徐々に経済の回復が感じられるようにもなりましたが、その一方で、それを待っていたかのように資材や原材料の値上げが次々と発表されました。原料コストや物流コストの上昇、パンデミックによる需要減などが理由とされています。一般の印刷企業は、需要減と原材料コスト上昇で板挟みの状況です。

さらに現代では地球温暖化の問題はますます深刻になっており、日本政府は温室効果ガスの削減目標を2030年度までに2013年度比で46%減(以前は26%減)としました。各企業ではこれにどのように取り組むのでしょうか。群馬県では一定以上の規模の工場には太陽光発電パネルの設置を義務化すると発表しました。東日本大震災以降、火力発電に頼ることが多い日本は世界から非難を浴びていますが、同様の問題を抱える中国では、強硬に火力発電による電力供給を制限し、各地で大停電や工場の操業短縮の事態となっています。従来の資本主義の枠組みではパリ協定で掲げた気温上昇を2℃以内に抑えるという目標は達成できないという議論が現在では主流になりつつあり、岸田新首相も新しい資本主義を掲げています。

「リセット・ザ・フューチャー」が今年もpage2022のテーマではありますが、afterコロナの世界では、業務のデジタル化が加速されコロナ以前とは違った市場ニーズへと変化してゆくと思われます。業務プロセスをDXでどれだけ自動化できるか、また、企業のマーケティング活動にどのような新しいサービスでサポートできるかが現代の印刷企業の重要な課題です。
今年のpage展は2年ぶりにリアルな展示会として開催できそうです。出展される各社からもそうした提案がいろいろされると予想されます。また、カンファレンスやセミナーはオンラインとして翌週に用意しました。感染対策には十分留意して、皆様のご来場をお待ちしています。

公益社団法人 日本印刷技術協会
会長 塚田 司郎

工程で品質を作り込むセキュリティインシデント対策

情報管理は人の管理

ポストコロナで新しい生活様式「ニューノーマル」が社会に大きな変化をもたらしている中、デジタルトランスフォーメーション(DX)が加速する一方でサイバー攻撃や情報漏洩などのセキュリティインシデントも重要視されている。日本郵便は12月15日、全国47都道府県の郵便局で延べ約29万人分の顧客の個人情報を記した書類を紛失したと発表した。紛失の内訳は、国債や投資信託の取引状況を記した書類が延べ約14万8千人分、公共料金などの払い込みを記載した書類が延べ約14万2千人分におよぶ。(2021年12月15日 日本経済新聞オンライン)原因は、職員が保存期間を間違って認識していたことや、保存用の箱の入れ間違いなどだという。工場管理でも課題となっているヒューマンエラーだ。

品質管理は人の“心” の管理

印刷ビジネスでも益々セキュリティインシデント対策は重要である。品質管理の上でも情報セキュリティは欠かせないものだ。管理の上で課題として上げられるのが人の意識だ。コンプライアンスを意識することが必要になる。そもそもコンプライアンスとは、法令遵守だけに止まらない。その概念や目的が重要で、倫理観、公序良俗などの社会的な規範に従い、公正・公平に業務をおこなうこととなっている。要するに人の“心”の問題を意味している。「良いこと」「悪いこと」の当たり前の判断力を持つことだ。その想像力を持った上で、法令を知り、順守すること、ルールを守ることが肝心だ。

工場マネジメントにおけるトヨタ生産方式では、「品質は工程でつくり込む」という考え方がある。勿論、セキュリティインシデントも含まれる。各工程での不良品を受け取らない、作らない、流さないという人の意識が土台となっている。ルール守ることは当たり前のことだが、それ以上に「顧客のために良いものを作る」「生命や安全を守る」といった目的や心が重要なのである。印刷ビジネスにおける品質管理は、時代の変化により管理する“もの”や“こと”は変わっても、人を育て、心を大切にすることは変わらないようだ。

CS部 古谷芸文

【オンライン】印刷工場の競争力を高めるための
       工場改善活動の進め方

印刷とメディアの動向と展望2021-2022

印刷とメディアの動向と展望

2021-2022

~ニューノーマルに向けた顧客創造の方向~

1.26 (水) 14:00 - 17:00


2021
年は印刷の回復は限定的だった。先行き不透明感は強いにしても、来たるべきニューノーマルを前提に、先回りして変革しながら備える必要があるだろう。経営動向データはイレギュラーが相当に紛れて読みにくいが、それでも方向感を持って対応していく必要がある。それはどのようなモデルが有効か。

2022
年の印刷を取り巻く状況はどのようになるか。印刷市場と印刷経営に影響を与える要因には何があるか。
顧客創造に向けた印刷会社と顧客企業との接点のあり方はコロナ禍を機に大きく変わったことが明らかになっている。
印刷製品・生産方式・付帯サービス別の需要見込みも踏まえて2022年を考える。

 

当セミナーの受講受付は終了いたしました。ありがとうございました。

開催日時・形式

2022年1月26日(水)14:00-17:00  
13:45からzoom形式にてオンラインライブ配信開始予定

配信URLは開催日前日にメールにてお知らせいたします。
資料がある講演につきましては、当日に該当資料のダウンロードリンクをメールにてご連絡します。
メールが届かない場合には改めて迷惑メールフォルダをご確認頂き、下記までご連絡をお願い致します。

講演内容

14:00 - 14:40

広告とメディアの動向と展望 2021-2022

(1)広告の動き (2)メディアの動き (3)イベント・印刷関連の動き

14:50 - 16:20

印刷ビジネスの動向と展望 2021-2022

(1)2021年総括(印刷産業・印刷市場・印刷メディア・印刷経営ほか)
(2)2022年展望(経済予測・印刷関連予定・経営者予想・印刷市場規模予想ほか)

(公社)日本印刷技術協会
研究調査部 主幹研究員
藤井 建人

16:30 - 16:50

ディスカッション

講演タイトル・講師・構成・時間割は、やむを得ず一部変更する場合があります。

申込要項

印刷総合研究会メンバー:無料
JAGAT会員:11,000円 (税込)
一 般:15,400円 (税込)

研究会メンバー無料枠 [ 一般:2名まで / 上級:3名まで / 特別:5名まで ] 追加参加者は1人につき11,000円(税込)
申込者以外の視聴、録画・撮影・録音、複製と二次利用は一切禁止します。(法的措置の可能性があります)

当セミナーの受講受付は終了いたしました。ありがとうございました。

問合せ

・内容に関して  
  研究調査部 印刷総合研究会担当     
  電話:03-5384-3113(直通)

・お申込み及びお支払いに関して  
  管理部     
  電話:03-5385-7185(直通)