スマートフォン世代をターゲットにしたユーザー獲得施策として、日本経済新聞社はWebやアプリを積極的に活用している。本研究会では、日経電子版におけるアプリの位置付けなどについて話を伺う。【2015年9月18日開催/研究会セミナー】 続きを読む
「研究会」カテゴリーアーカイブ
索引の作成と組版処理
日本語組版とつきあう その45
スマホが変えたWebデザイン
印刷物での読みやすいデザインは大きく変わることはないが、Web サイトではデバイスの変化や技術的な要因によって読みやすいデザインが変わってくる。 続きを読む
出版社におけるコンテンツの一元管理の行方は?
*DTP制作と電子書籍制作を同時におこなうことは、それほど簡単ではない。コンテンツのXML化や一元管理が重要となる。
観光による地域活性化事例を知る
「観光」を中心テーマとする、地域活性ビジネスワーキンググループ第1期のキックオフセミナーとして、2つの観光活性化事例について学ぶ。
Webにおけるリアルフォント表示とフィットフォント
*印刷物におけるフォント選択は、メッセージを伝えるための重要なデザイン要素である。Webの世界でもフォント選択が重要な時代へと進みつつある。
表組の行間
日本語組版とつきあう その44
「デジタルで売る」雑誌の新たな販売モデル
新しい見せ方、売り方で雑誌コンテンツを販売する取り組みがされている。ドコモ「dマガジン」と雑誌『MyAge』の販売戦略を知る。【研究会セミナー】 続きを読む
中とびらの組版処理
日本語組版とつきあう その47
出版コンテンツの一元管理とは
*講談社とNECは、2014年9月に印刷物や電子書籍用のコンテンツ制作・管理システム、スマート・ソース・エディター(以下SSE)を開発し、本格運用すると発表した。さらに、2015年6月にはKADOKAWAが同システムを導入すると発表されている。出版社によるコンテンツ管理のねらいとは何か。


