JAGATが主催するDTP、クロスメディア両エキスパート試験の受験者の過半数は、企業としての取り組みでありその目的は資格ではなく人材育成である。
セミナー名:第36期印刷経営幹部ゼミナール
開催日:2019年9月13日より開講
参加費:JAGAT会員:590,000円(税込)/一般:780,000円(税込)
JAGATは、第28期クロスメディアエキスパート認証試験における論述試験形式の改定を発表しました。下記に、解答形式のサンプルをリンクします。
色再現を管理する方法は確立されていると思われているが、色差を追い込んでも「ちょっと違うなー」というトラブルが発生することがある。
2019年3月17日(日)、第27期クロスメディアエキスパート認証試験が実施された。第2部の論述試験は、架空の企業に関する与件文を読み、顧客の課題を解決するコミュニケーション戦略の提案書を140分の制限時間内に作成するものである。
状況設定について
あなたは、首都圏にある中堅総合印刷会社のX社に勤務するクロスメディアエキスパートである。X社は、商業印刷物やSP企画・制作、Webサイトの構築・運用のサービスを顧客企業に提供している。X社にはデザイン制作、およびWebコンテンツや映像・動画の企画制作を専門とする
今回はIT系のニュースなどで目にすることが増えた「デジタルトランスフォーメーション」と「2025年の崖」について紹介します。
湿し水はインキとのバランスを一定に保つために冷却しておくことが大切だ。多くの会社がアルコールを使用していない現在オフセット印刷機の湿し水装置は連続給水タイプが主流だ。この装置はアルコールを使用することが前提になっていたが、今では使用しないで印刷する会社が多数を占
JAGATは4月2日~5月10日の期間で、東京会場および大阪会場で2019年度の新入社員研修を開催した。また、5月13日からは、印刷営業の新人育成研修「20日間集中ゼミ」がスタートし、現在6名が長期研修に臨んでいる。
SCREENグラフィックソリューションズはこのほど、ラベル用デジタル印刷機のハイエンドモデル「Truepress Jet L350UV+」に新たに搭載するブルーインクを開発。2019年6月から全世界に向けて販売を開始する。