【セミナー】JAGAT トピック技術セミナー 2024 この1年に発表された注目製品やサービス、技術をピックアップし、印刷技術のトレンドを見定める「JAGATトピック技術セミナー」。2024年の印刷ビジネスと技術を総括し、「連携」を実現する鍵・ヒントが得られる内容となっています。 (さらに…)
【マスター郡司のキーワード解説】特定色域の選択 これからは生成AIを利用して、レタッチのやり方も大きく変わっていくだろうと予想されている。だが、現時点でのAIレタッチのレベルを考えると、塗り足しなどは100%問題ないが、高度なモノになると人間の判断がどうしても必要になってくる。 (さらに…)
【3/5開催】page2024から読み解く印刷の未来 本セミナーは、page2024の総括として基調講演・カンファレンスについての報告、印刷業界トレンドとデジタル印刷の技術動向、クロスメディアとビジネスソリューションについて報告する。 (さらに…)
3/27 アフターコロナのメディアと物流2024年問題 セミナー名:アフターコロナのメディアと物流2024年問題開催日:2024年3月27日(水) 14:00 – 16:50参加費: 一般・・・15,400円(税込) JAGAT会員・・・11,000円(税込) 印刷総合研究会員・・・無料 →セミナー開催案内ページ お申込みは、下記のフォームに必要事項をご記入のうえ、送信ボタンを押してください。 また、リアル会場への参加希望はフォーム備考欄に来場希望の旨をご記載ください。 ※ご注意事項※ 本メールにご登録いただくと、申込完了メールが送信されます。登録後、数分経ってもメールを受信しない場合は、迷惑メールフィルタ等の要因が考えられます。その場合は、メール またはTEL(03-3384-3113)にて、お問合せください。お申し込み後の取り消しはお受けできません。代理の方のご出席をお願いします。 1.参加費用 ※選択してください。 印刷総合研究会会員(0円)JAGAT会員(11,000円)一般(15,400円) ■参加人数 ■参加形式 ※選択してください。 Zoomウェビナーリアル会場参加 2.会社の情報 ■社名(例:公益社団法人日本印刷技術協会) ※必須 ■シャメイ(例:ニホンインサツギジュツキョウカイ) 郵便番号(例:166-8539) ■住所1(例:東京都杉並区和田1-29-11)※必須 ■住所2(例:印刷技術協会ビル3F) 3.申込みする方の情報 申込む方と参加される方が異なる場合は、請求書をお送りする方の情報をご登録ください。 ■部署名(例:総務部) ■役職名(例:課長) ■お名前(例:印刷 太郎) ※必須 申込者は参加しない ■メールアドレス(例:taro_insatsu@jagat.or.jp) ※必須 このメールアドレスに登録完了メールが送られます。 ■FAX(例:03-3384-3168) FAX受講証をご希望の場合は、この番号に受講証が送られます。 ■TEL(例:03-3384-3113) なにかあったときのお問合せ先となります。 4.申込者以外の参加者情報 申込む方と参加される方が一緒の場合は、本欄は入力不要です。 【参加者1】 ■部署名(例:企画営業部) ■役職名(例:主任) ■お名前(例:印刷 花子) ■メールアドレス(例:hana_insatsu@jagat.or.jp) 【参加者2】 ■部署名(例:企画営業部) ■役職名(例:主任) ■お名前(例:印刷 次郎) ■メールアドレス(例:jiro_insatsu@jagat.or.jp) ■その他備考 5.JAGATからのご案内について よろしければJAGATからセミナー開催案内や関連のご案内を送付させていただきます。 不要の方はチェックを入れてください。 JAGATからの案内を希望しない Δ
出版社に人気の「次世代ワークフロー(RGB+CMYK混在入稿)」 さてpage2024カンファレンス・セミナーの稼ぎ頭(私の立場からの捉え方)は生成AIという認識なのだが、意外にも「C5 次世代ワークフロー結論編(RGBプラスCMYK混在入稿)」がメーカーからだけではなく、コンテンツ発信側(出版社等)の技術部門から注目を集めている。 (さらに…)
【マスター郡司のキーワード解説】画像生成AIに関連したセミナーを聞いて さて、2023年に最も話題となったキーワードは?と問われれば、「生成AI」が挙げられるだろう。何の問題もなく“一等賞”確定である。なかでもトリガーとなったのがOpenAIのChatGPTで、発表されたのは2022年11月だが、有名になりだしたのは2023年であり、まさしく2023年は“ChatGPTの年”ということができる。 (さらに…)
会長の塚田より新年のご挨拶 新年明けましておめでとうございます。昨年は3月に開催されたWBCで大谷選手の活躍もあって侍ジャパンが優勝し、日本中が歓喜に沸きました。また、5月に政府が新型コロナウイルス感染症を5類に認定したことにより、サービス業などの内需の回復が見られました。長かったコロナ禍での生活も終わり、再びかつての日常が戻ってきたことで、後半は経済も上向いて需要も戻ってくるのではと期待されました。 (さらに…)
【マスター郡司のキーワード解説】 つぶやき的「RGB+CMYK混在入稿」 今年1年間の大きな話題は「生成AI」だと思うのだが、コロナ禍以降の印刷業界には、印刷を取り巻く価値観の変化も大きいのではないか?と感じている。まず、紙の善悪についてだ。コロナ禍の真っ最中でも、紙を悪く言うことはなかったと思う。 (さらに…)
フリーペーパー調査2023-事業インキュベーションとして ※被災した石川県『Fのさかな』クラウンドファンディングにご支援を!(~2024年5月31日)※『Fのさかな』クラファンの取組みが中日新聞に取り上げられました。 フリーペーパーは地域メディアとして再評価されているが、地域外や業界外で知られる機会は少ない。印刷会社が地域社会のため主体的に発刊していることはもっと広く知られて良い。また、継続発行する企業からの持続的なスモールビジネスの誕生も観察され、事業インキュベーションの機能にも注目が集まる。 (さらに…)
【マスター郡司のキーワード解説】シンギュラリティ(その壱) 印刷学会のセミナーのテーマにも登場するくらいなので、今回はシンギュラリティ(技術的特異点)について述べてみたい。シンギュラリティを「技術的特異点」と日本語で言うと、堅苦しくなってしまう。今や英語が世界共通言語になっているので、「日本語化してしまった外国語(英語)は、積極的に使っていった方がよいだろう」と最近は特に感じている。 (さらに…)