印刷」タグアーカイブ

『JAGAT info』2020年2月号

JAGAT info 2020年2月号表紙

■特別インタビュー
マンガの力で印刷ブームを起こしたい
ウェブ連載中の『今日も下版はできません!』作者 奈良 裕己氏

■DTPエキスパート認証試験制度改定のお知らせ
DTPエキスパート認証試験 2段階制に改定 2020年3月より実施

■特別企画
JAGAT大会2019特別講演報告
「商売と経営〜売れて・喜ばれて・儲かる」
高倉町珈琲 代表取締役会長 横川 竟氏

■私の若手社員時代
独自ノウハウを見生み出し、高品質組版を実現するために奮闘した若手時代
―自分の得意分野を持つことが自信につながる―
寿印刷株式会社 代表取締役社長 井下 精二氏

■マーケティング情報
ライト出版の誕生と広がりに関する考察
商業出版と同人出版の間に生まれた新たな出版スタイル

■デジ印奏論
2020年に日本のデジタル印刷は花開くか?

■技術トレンド/クロスメディア
AIを組み合わせた「進化系AR」でコスメのオンライン販売が身近になる

■技術トレンド/グラフィックス
徹底した情報開示と教育が変革のエンジン
〜オープンブック・マネジメント

■Education
新入社員教育の重要性

■エキスパート資格
実技試験はどう変わる?

■デザイン・トレンド
印刷・加工技術を応用した新素材の提案
第10回 高機能素材Week/第29回 液晶・有機EL・センサ技術展

■森裕司のデジタル未来塾
2020のバージョンアップ

■デジタル印刷最前線
好調のハコプレビジネスを強化する新デジタル印刷機プライムファイア106を導入
共進ペイパー&パッケージのプライムファイア

■DTPエキスパートのための注目キーワード
ワークフローの情報交換

■クロスメディアエキスパート試験でも役立つ課題解決入門
小説投稿サイトの動向とデジタルファースト出版
影山 史枝

『みんなの印刷入門』のご案内/『印刷白書2019』のご案内/『印刷産業経営動向調査2019』のご案内/印刷界OUTLOOK/Keyword2020/西部支社便り/印刷業のための新入社員研修のご案内/『DTPエキスパート受験サポートガイド』のご案内/第6期工場マネージャー養成講座のご案内/印刷営業20日間集中ゼミのご案内/『クロスメディアエキスパート受験サポートガイド』のご案内/JAGAT印刷総合研究会のご案内/JAGAT通信教育のご案内/図書のご案内/印刷経営ウォッチング/ニューメンバー・消息

2020年2月15日発行 A4判

JAGAT info 最新号
この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は Ji_backnumber.jpg です

『JAGAT info』2020年1月号

JAGAT info 2020年1月号表紙

■特集
新春座談会
デジタル×マーケティングへの取り組みが紙の価値を上げる
〜ますます重要になる人材と教育〜

■特別企画
ここに注目page2020
テーマは「デジタル×紙×マーケティングfor Business」

■私の若手社員時代
軽オフのプライドと日々の向上心を持って、さまざまな取り組みに挑戦 〜兄の伴走者として会社成長を支える〜
株式会社文伸 代表取締役社長 川井 信良氏

■デジ印奏論
デジタル印刷のカラーマネジメント

■マーケティング情報
印刷ビジネスの2019年総括と2020年展望

■技術トレンド/クロスメディア
電子棚札とダイナミックプライシング

■技術トレンド/グラフィックス
AIを活用した雑誌の自動レイアウト技術

■Education
印刷・紙加工の商品開発をデザイン思考で

■エキスパート資格
DTPエキスパート認証試験 2本立てのねらい

■DTPエキスパート認証試験制度改定のお知らせ
DTPエキスパート認証試験、2020年3月より2段階制に改定

■デザイン・トレンド
印刷・加工の魅力を生かすこだわり文具
文具女子博2019に出店した印刷関連企業

■経営情報
印刷会社の「外国人雇用」を考える
阿部 隆

■森裕司のデジタル未来塾
page2020の無料セミナー

■デジタル印刷最前線
これからの印刷イベントの新たな方向性を示したThink Smart Factory 2019

■DTPエキスパートのための注目キーワード
インクジェット

■クロスメディアエキスパート試験でも役立つ課題解決入門
提案営業のための販促カレンダー 影山 史枝

■追悼
JAGAT客員研究員 井上 秋男さんをしのぶ

page2020のお知らせ/『みんなの印刷入門』のご案内/『印刷白書2019』のご案内/巻頭言/印刷界OUTLOOK/『印刷産業経営動向調査2019』のご案内/JAGAT印刷総合研究会のご案内/図書のご案内/Keyword2020/印刷総合研究会「印刷ビジネスの動向と展望2019-2020」開催のお知らせ/西部支社便り/JAGAT近畿大会2019開催報告/印刷業のための新入社員研修のご案内/ニュースラウンジ/印刷経営ウォッチング/2019年JAGAT info総目次/『クロスメディアエキスパート認証試験サポートガイド』のご案内/JAGAT通信教育のご案内/消息

2020年1月15日発行 A4判

JAGAT info 最新号
この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は Ji_backnumber.jpg です

グッドデザイン賞と印刷2018

2018年10月31日に公益財団法人日本デザイン振興会が主催する2018年度グッドデザイン賞の大賞および特別賞が発表され、同日から11月4日まで、受賞対象全1353件を紹介する「2018年度グッドデザイン賞受賞展」が開催された。

続きを読む

「AI×印刷ビジネス」の構想ができる人材の育成が重要

AI技術を活用したビジネスの構想とその可能性を判断し、技術者との橋渡しができる人材がAIビジネスを成功させる上で重要になる。

AIビジネスに求められる人材の能力と確保
AIをビジネスに活用する上で通るべきプロセスとして、①事業構想→②仮説検証→③開発→④運用の4段階がある。
技術が進展してもそれをビジネスにつなげられなければ市場は広がらない。AIの多くの失敗は、事業構想や活用アイデアの段階をおろそかにして、今ある技術から仮説検証を始めているケースが多い。AI技術を活用したビジネスの構想とその可能性を判断し、技術者との橋渡しができる人材(本稿ではアセスメント人材という)がAIビジネスを成功させる上で重要になる。
印刷会社におけるAI人材の方向性として、製造工程での効率化や、顧客へのマーケティングソリューションにおけるAIの活用方法を、AI開発事業者を交えて構想できるかどうかである。その第一歩が経営者による、従来発想とは違ったアセスメント人材の育成である。
印刷ビジネスや自社のソリューション領域を理解した上で、AIにできること、できないことを技術的な見地で見極める知識、AIを活用した業務プロセスを構想できる知識やリテラシーを学ぶことが重要だ。ただベースとなる技術人材として、仮説検証からプログラムを開発する能力、実際にプログラム運用する能力は高度な技術知識を要するため、専門教育を施さなければ育成することは難しい。
人材施策として、①コンサルタントやベンダーへの外注、②経験者・優秀者の採用、③社内育成の方法がある。①②に関しては、短期的な視点では成果を上げる可能性もあるが、高額なコストの観点から事業継続性が低い。また②に関しては、採用獲得競争が激しい。NECは研究職を対象に、2019年10月より新卒の年収が1000万円を超える可能性がある賃金制度の導入を発表した。従来のモデルから転換し、その時代の市場価値に応じて給与を決めていく。IoT、AI人材も市場の需要に対する人材が不足しているため、必然的に市場価値は高まり、それ相応の待遇で迎い入れる環境を整備することが重要になる。従って、今後、大企業を中心にこの流れは進むと考えられるので、中小印刷会社としてはこのモデルの選択は難しい。
③の育成は短期的な成果は見込めないが、コスト面、継続性を考えると現実的な選択肢となる。

印刷会社向けAIセミナーの報告
2019年8月、JAGATで「AI×印刷ビジネスアイディアソン~AI超入門ワークショップ~」を開催し、22名の参加者にAIの活用内容について事前アンケートを求めた。
AIの印刷ビジネスへの活用で多かったのが、「校正、検版、校閲の自動化および精度を高める」「デザインレイアウトの自動化、画像データの自動修正によるプリプレス作業の効率化とその精度を高める」との回答であった。ただ、クリエイティブへの応用には顧客やマーケットとの連携など現場の作業効率とは違った側面がある。予測系AIを活用した「販売予測による効果的なプロモーションツールと適正数量」の回答数も多い。顧客のさまざまなデータを基に、見込み顧客層と購買予測を立てることで、ターゲットに合わせた効果的なパンフレットやチラシのコンテンツと適正部数を提案することで、支援力を高めたいようだ。

事前アンケートでは、「経営者がAI についてよく言及するが、具体的なものとして見えてこない」「AIの活用に関して、印刷業界での事例についてあまり話が聞こえてこない」「AI 活用の人材育成について知りたい」との意見もあり、各社が模索の段階にあることもうかがえる。JAGAT は、多様な人材育成の機会を設け、印刷業界のAI リテラシーを醸成し、
新たな可能性を追求していきたい。

<page2020関連セミナー>
【S6】「AI×印刷」ビジネスアイディアソン
開催日:2020年2月6日(木)10:00~12:00
https://page.jagat.or.jp/session/detail_27.html

印刷白書2019

印刷白書2019
印刷産業の現在とこれからを知るために必携の白書『印刷白書2019』
第1部「特集 デジタル×紙×マーケティング for Business」
第2部「印刷産業の動向」「印刷トレンド」「関連産業の動向」
第3部「印刷産業の経営課題」
ご注文はこちら発行日:2019年10月23日
ページ数:144ページ
判型:A4判
発行:公益社団法人日本印刷技術協会
定価:9,000円+税
JAGAT会員特別定価:7,545円+税

解説

印刷産業のこれからを知るために必携の白書『印刷白書2019』。
印刷・同関連業界だけでなく広く産業界全体に役立つ年鑑とするために、「印刷白書」は3部構成となっています。
印刷業界で唯一の白書として1993年以来毎年発行してきましたが、2019年版ではコンテンツ、用紙などの項目を追加しました。
印刷関連ならびに情報・メディア産業の経営者、経営企画・戦略、新規事業、営業・マーケティングの方、調査、研究に携わる方、産業・企業支援に携わる方、大学図書館・研究室・公共図書館などの蔵書として、幅広い用途にご利用いただけます。

第1部「特集」では「デジタル×紙×マーケティング for Business」をテーマとしています。
デジタルと紙を組み合わせてコミュニケーションを行うこと、デジタルマーケティングで生きる紙メディアのあり方などの現状分析と課題解決に取り組んでいます。
第2部「印刷・関連産業の動向」、第3部「印刷産業の経営課題」では、社会、技術、産業全体、周辺産業というさまざまな観点から、ビジョンを描き込み、今後の印刷メディア産業の方向性を探りました。
印刷メディア産業に関連するデータを網羅、UD書体を使った見やすくわかりやすい図版を多数掲載し、他誌には見られない経営比率に関する調査比較などのオリジナルの図版も充実させました。


CONTENTS

第1部
第1章 特集 デジタル×紙×マーケティング for Business
マーケティング支援への意識改革と方策 page2019から見えてきた印刷業界の方向性
*関連資料 DTP・デジタル年表
*コラム 組織の中にある「やる気」と「手抜き」

第2部
第2章 印刷産業の動向
[産業構造]デジタル×アナログで印刷ビジネスの可能性はさらに広がる
[産業連関表]産業連関表で印刷需要を考える
[市場規模]印刷ビジネスを取り巻くマクロ環境変化の方向性
[上場企業]経営強化で新たな収益モデル確立を目指す上場印刷企業
[関連資料]産業構造/産業分類・商品分類/規模(1)/規模(2)/規模(3)/
産出事業所数(上位品目)/産出事業所数・出荷額/調達先と販売先/
産業全体への影響力と感応度/最終需要と生産誘発/印刷物の輸出入額と差引額/
印刷製品別輸出入額/印刷物の地域別輸出入額/印刷物の輸出相手国・輸入相手国/
経営動向/上場企業/生産金額(製品別)/生産金額(印刷方式別)/
売上高前期比・景況DI/設備投資・研究開発/生産能力/紙・プラスチック/
印刷インキ/M&A

第3章 印刷トレンド
[デザイン]印刷技術と提案力を活用し、新しい価値を創造する
[ワークフロー]顧客とつながるワークフロー
[オフセット印刷]コストコントロール可能なプレスルーム
[デジタル印刷]日本におけるデジタル印刷の現状と課題
[包装印刷]包装印刷の新しい流れは「環境適性」と「多様化」から
[用紙]デジタル技術の進展による印刷用紙のあり方と媒体価値の変化
[後加工]崖っぷちの製本加工、今こそ「経営の覚悟と現場の提案力」
*関連資料 デジタル印刷/フォーム印刷業界

第4章 関連産業の動向
[出版業界]縮小する既存出版市場と立ちはだかる構造問題、拡大する新規出版市場
[電子出版]電子コミックの急成長と多様化する出版サービス
[コンテンツ]クールジャパンの進展により印刷需要の多様化進む
[新聞業界]新聞メディアのダウントレンド対応進む
[広告業界]紙×デジタルで広告の一体的な運用が進む
[DM業界]デジタルネイティブ層に食い込むDM、「量から質」への変革進む
[折込広告他]地域メディアとしての位置付けが鮮明化する折込広告とフリーペーパー、成長する周辺ビジネス
[通信販売業界]ネット通販が牽引し8兆円市場へ成長もカタログ通販は不調
*関連資料 出版市場/電子出版市場/コンテンツ市場/新聞市場/広告市場/通販市場

第3部
第5章 印刷産業の経営課題
[地域活性化]自社の経営資源と地域資源を組み合わせて新たな価値の連鎖を創出する
[経営管理]見える化でビジネスというゲームに勝つ
[クロスメディア]誰もが使えるAI民主化時代が近づいている
[デジタルマーケティング]改めて知るソーシャルメディアマーケティングの基本
[デジタルイノベーション]世界のユニコーン30社にみる最新デジタルビジネス動向
[人材1]AIの人材育成には経営者の新しい人材構想が不可欠
[人材2]デジタルネイティブ時代の人材教育
*関連資料 地域活性化/クロスメディア/人材

●巻末資料
年表/『印刷白書』年表/印刷産業&関連団体アドレス

注目が集まるミドルマネージャーの経営幹部への育成

働き方改革、入管法改正等の社会環境の変化。デジタルの波、マーケティングとの連携等ビジネス環境の変化に伴い、印刷業界の経営環境は大きな変換期を迎える。トップダウンの意思決定だけでは、変化に対応しきるのは難しくなり、近年注目されているのが、ミドルマネージャーを社長の右腕となり次世代を担う経営幹部へと育成することだ。

続きを読む

【オンライン】基礎から学べる印刷営業の提案手法

JAGATは「独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構」が実施する企業の労働生産性の向上を目的とした「生産性向上支援訓練」の事業取組団体として選定を受け、その一環として、印刷ビジネスの実務に役立てて頂けるセミナーを提供します。
受講にあたっては、「同時双方向通信による生産性向上支援訓練利用規約」を事前にご確認ください。


定員に達したのでお申込みを締め切りました。

☆提案営業の基本プロセスを学び、顧客の課題解決のための提案営業の手法を習得します☆

開催日時 

1日目:2022年 8月 2日(火) 10:00~17:00  
2日目:2022年 8月 3日(水) 10:00~17:00

 

<カリキュラム>

提案型営業とは
・営業を取り巻く環境の変化 ・売る力と価値を提案する力
・提案型営業の基本プロセス ・提案型営業を成功させるポイント

顧客ニーズと自社商品・サービスの強み分析  
1.自社商品・サービスの強みを知る
  【演習】61項目から見つける自社の強み分析(コアコンピタンス分析)
  【演習】自社の強みを活かした「売り物」をつくる 
  【演習】自社の売り物をわかりやすく伝える「FABE法」

2.顧客のビジネスと環境を知る
  【演習】顧客のビジネスを「マーケティング4Pミックス」で分析する
  【演習】顧客を取り巻く環境を分析する(5フォース分析)

3.顧客の真のニーズから解決策を提案する
  【演習】顧客の真のニーズを3つの視点から分析する
  【演習】顧客の困りごとを解決する「困りごと解決提案法」

定員 満員御礼!

15名  

生産性向上支援訓練の規定により、会員の方、優先の講座となっております。
一般の方は、限定5枠までとなりますのでご了承ください。

受講対象

・新人・中途入社~若手社員の方で、印刷営業の経験が浅い方
・提案営業のノウハウを習得したい方

受講資格

印刷会社及び関連業界企業に属している社員の方はすべて対象

 


講師

田中信一(たなかしんいち) 
株式会社ビジネスコミュニケーション研究所 代表取締役

(社)日本経営士会認定 経営士
(社)全日本能率連盟認定 マスター・マネジメント・コンサルタント
ハーマンモデル認定ファシリテータ

1956年2月福井県生まれ。専修大学経済学部卒業。印刷会社就職後、1989年(株)ビジネスコミュニケーション研究所を設立し代表取締役に就任。
印刷産業を中心に全国で講演、営業関係研修、コンサルティングを行っている。指導内容として「営業活動支援コンサルティング」「中・長期経営計画および年度経営計画の策定・実施コンサルティング」「営業管理職再生講座」「プロジェクト管理術」「営業革新」「業態変革」など多数。著書として『消費・商品トレンド93-94』船井総合研究所刊(共著)、『こころときめく営業楽(学)1,2』『創注営業 実践バイブル』他がある。

参加費(税込)

1名 5,500円

申込締切 : 各コース開催日の10日前まで ※但し定員になり次第締め切ります。

 

お申込み 定員に達したのでお申込みを締め切りました

Webからのお申込み


必要事項をご記入のうえ、お申込みください。

FAXでのお申込み 

annai-2
お申込書をプリントアウトし必要事項をご記入のうえ、
03-3384-3168
までFAXにてお送りください。

 

参加費振込先
参加費は、下記口座に開催日の2日前までに振り込み願います。
なお、お申し込み後の取り消しはお受けできません。代理の方のご出席をお願いします。

口座名:シャ)ニホンインサツギジュツキョウカイ
口座番号:みずほ銀行中野支店(普)202430

●研究会・セミナーのZoomウェビナー参加方法のご案内

研究会・セミナーのZoomウェビナー参加方法のご案内

●セミナーお申し込み後の流れについて

オンラインセミナーお申込み後の流れについてのご案内

 

内容に関して問い合わせ先】
 内容に関するお問い合わせはお気軽に下記までお寄せください。
 CS部 セミナー担当   電話:03-3384-3411

お支払に関して】
 管理部(販売管理担当)  電話:03-5385-7185(直通)

 公益社団法人 日本印刷技術協会