講談社のふじみ野工場は、DSR(Digital Short Run)工場と呼ばれ、HP社のT300 Color Inkjet Web Press とミューラー・マルティニ社の無線綴じ(シグマライン)が印刷・製本一貫ラインとして組まれている。
セミナー名:DTPエキスパート試験対策講座(大阪開催)
開 催 日:2024年4月23日(月) 13:00-17:00
参 加 費:JAGAT会員・大印工組合員 (7,700円)
印刷企業の大卒新採用は増加傾向にあって、特にパッケージ、シール・ラベル分野が目立っている。若者から「選ばれる企業」であり続けるには魅力ある仕事、活力ある企業でなければならない。印刷に興味や魅力を感じてもらうための情報提供も大切である。
今、印刷会社の制作現場で求められているディレクションやマネジメントの役割を見直し、組織の生産性と制作物の品質維持のために何が必要かを考えます。
日本アグフア・ゲバルト株式会社(東京都品川区大崎 松石浩行社長)は、同社のワイドフォーマット UVインクジェットプリンター「Anapurna 2050i」が平等院鳳凰堂の西面扉の新造復元事業に貢献したことを発表した。
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動画広告について知っておきたいポイントを解説。注目されるスマートフォン向け動画広告についても2社からサービス事例を聞く。【2015年11月27日開催/研究会セミナー】
*現像レス、ケミカルフリーなど、プロセスレスプレートによってオフセット印刷の工程削減が可能になる。本格的なプロセスレスプレートの時代へと到達しつつある。
昨今、アナログレコードの人気が復活しているという。CDに音楽鑑賞の主役の座を奪われてから30年以上、今や音楽はそのCDではなくダウンロードしてスマホで聴く時代に、である。
2015年8月30日(日)に実施した第44期試験結果を11月6日(金)Web上で発表した。今期出題の意図を提出物の傾向とともに掲載する。
近刊 『印刷産業経営動向調査2015』 には「○年ぶり」に好転という表現が目立つ。印刷経営を巡る状況は悪化や低下を示す指標ばかりではなくなってきた。まさに転換点にある。