JAGATでは、印刷会社の成長を支える人材育成をサポートするために、様々な教育プログラムを実施しています。最近の事例からご紹介します。
*講談社とNECは、2014年9月に印刷物や電子書籍用のコンテンツ制作・管理システム、スマート・ソース・エディター(以下SSE)を開発し、本格運用すると発表した。さらに、2015年6月にはKADOKAWAが同システムを導入すると発表されている。出版社によるコンテンツ管理のねらいとは何か。
プレゼンテーション(以下、プレゼン)とは、情報伝達手段の一つであり、相手に理解してもらい自発的に納得してもらうための行動である。どんなに良い提案でも相手に伝わらなかったり、心に響かなければ意味がない。
新聞折込広告の動向・活用例から小口折込の需要を喚起を実現するサービス、ARを活用した小売店の販促支援やチラシアプリの状況など、折込チラシを取り巻く紙、デジタル双方の話題を取り上げる。
セミナー「現場で活きる 製本の基本・品質知識」では、製本の活きた知識が豊富なサンプルによってわかりやすく語られた。
JAGAT から発刊された『未来を創る』(原題『THIS POINTFORWARD』)には、ジョー・ウェブ博士が主張している「印刷会社もマーケティング力を付けて、クライアントに対しての総合的サービスを提供できなくてはいけない」という考えが色濃く出ている。
セミナー名: 初級者のための「Web制作基本講座」 【大阪開催】
開 催 日: 2020年2月27日(木) 13:00-17:00
参 加 費: JAGAT会員・大印工組合員:13,
8月に迫った「DTPエキスパート認証試験」の受験者をサポートするために、『DTPエキスパート受験サポートガイド』の新版を発刊しました。