2月5日10時、33回目となるpage2020が史上最多の出展社数で開幕した。2月7日金曜まで3日間にわたり、サンシャインシティでカンファレンス・セミナー、技術展示、オープンイベント、フリーペーパー展示など、多彩なイベントが繰り広げられる。
印刷メディアビジネスの総合イベントpage2020は、明日より3日開催します。
資格関連情報をお伝えします。
page2020
会期:2020年
page2020開催に伴い、模擬問題等の教材発送は、下記の通りの対応となりますのであらかじめご了承ください。
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2月3日(月)お申し込み分までは通常発送いたします。
2月4日(火)
AIの導入事例が印刷業界でも増えてきました。今回はpage2020の中からAI・自動化関連の最新動向を押さえられる5本のカンファレンスを紹介します。
顧客のニーズに応えるためには印刷発注者が今、何を課題とし、どのようなソリューションを求めているかを知る必要があります。他業界・印刷発注者が登壇するカンファレンスを紹介します。
page2020は2月5日の開会式直後に行われる基調講演1「デジタル×紙×マーケティング決定版」で幕が開く。今回のpage2020の見所等は案内済みだと思うが、私からも二、三コメントしてみたい。
キャッシュレスやスタッフレスなど、店舗の現場では大きな変革が進行している。人手不足や働き方改革など課題も山積している。また、顧客コミュニケーションの面ではオムニチャネル志向が進展し、DMはがきや電子チラシ、SNSの活用も増えている。
今回は「リチウムイオンバッテリー(ポケベル)」について考える。
「紙」の新たな価値を考える上でデジタル印刷機には今も大きな可能性が秘められています。未来の印刷ビジネスに向け、何から取り組めばよいのか。具体的に議論していきます。