印刷会社は今、高品質の印刷物を作るだけでなく、お客様の販促支援や課題解決に向けた商品やサービスを提供していくことが求められている。お客様の要望に柔軟に応えられる営業を目指し、新人営業パーソンが20日間にわたる短期集中プログラムに取り組んだ。
複合的なメディア活用による課題解決を実現するには、まずは当試験の第2部試験合格に向けての取り組みが第一歩です。
企画を提案書答案にどう落とし込むか?一連のプロセスを解説
第2部記述式試験では、顧客企業のコミュニケーション戦略を立案し、提案プロジェクトのリ
単にink on paperで、コンテンツ、情報などを紙にアウトプットするだけでは、特に商業印刷分野における印刷会社が市場を拡大していくことは難しくなっている。その対策の一つはクロスチャネルに対応して、コンテンツや情報を発信していくことだろう。
※セミナー名を変更しました(旧:お客様の課題をつかむ9つのセオリー)
研文社社長の網野勝彦氏にDTPエキスパート、クロスメディアエキスパート試験に取り組んだ経緯と今後の社員教育について話を伺った。
今年2017年度はJAGATの50周年の記念イヤーである。様々なイベントや出版物の発刊を計画しているが、それに合わせて自分の知識を再整理する意味もあり、50年間の要点をまとめてみたい。
印刷会社がクライアントのビジネスをサポートする際に、マーケティングとデザインが重要になる。
「見える化」という言葉は印刷業界ではかなり浸透している。しかし、実践できている会社はまだまだ少ない。ゼロから始める"見える化"をレポートした。