出題範囲

DTPエキスパート認証制度の試験範囲は、下記よりお確かめいただけます。

DTPエキスパートカリキュラム 第13版

DTPエキスパートは、印刷メディアビジネスに関わる広範囲な知識を把握しなければなりません。
「DTPエキスパートカリキュラム」は、「印刷メディアの強みを活かしてあらたな価値を生み出す」をテーマに、印刷・製版の基礎知識、DTPの知識、コンピューターの知識を体系立て、『DTP』『色』『印刷技術』『情報システム』『コミュニケーション』の5つカテゴリーで構成しています。

カリキュラム第13版(PDF)2018年11月公開

1.DTP

2.色

3.印刷技術

4.情報システム

5.コミュニケーション

過去2年の新出題項目

第52期DTPエキスパート認証試験 新項目と傾向

第51期DTPエキスパート認証試験 新項目と傾向

第50期DTPエキスパート認証試験 新項目と傾向

第49期DTPエキスパート認証試験 新項目と傾向

DTPエキスパート出題意図と傾向

合格基準

学科試験

第1部試験・第2部試験:各120分(第1部~第2部試験にランダムに配置される5つのカテゴリー(「DTP」「色」「印刷技術」「情報システム」「コミュニケーション」)のすべてにおいて正解率80%以上)

実技試験

試験当日配布の要項に記載されたWebサイトから課題材料をダウンロードし、提出期限以内に作品と制作指示書のデータをアップロードする

※実技試験の内容は、試験当日配布の「実技試験要項」に記載
※参考図書のご案内 JAGAT Book Storeエキスパート認証試験ページをご覧ください。

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