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page2018報告 2018.03.27
page2018の報告書をまとめましたので、こちらにご報告いたします。 

イベント
去る1月25日に実施したJAGAT中部大会のメインプログラムでは「やり抜く“見える化”~実現して会社はどう変わったか」をテーマとしたディスカッションを行った。

協会情報
page2018基調講演1では、ずばりpage2018のテーマとなる「アライアンスNEXT」を、実際にアライアンスに取り組む3人の経営者を迎えて講演とディスカッションを行った。デジタル化の進展は印刷業界にも様々な功利をもたらす一方で、それによってなくなったり、縮小をされたりする部

セミナー
改善活動での気づき  経営幹部と工場マネージャーの連携

研究会
印刷会社・印刷物の目的とは何か、顧客は何にお金を払うのか。page2018では、アライアンスNEXTの視点で印刷会社の役割を見直すさまざまな製品、サービスが出展されていた

研究会
31回目の開催を迎えた「page2018」のテーマは「アライアンスNEXT」。アライアンスビジネスについて考えるとともに、page2018でみられた最新の技術動向、マーケット動向を紹介する。

セミナー
学生と社会人の大きな違いは、組織の一員として「結果」を出すことが求められることにある。入社後の新人教育は、仕事に必要な知識習得だけでなく、社会人としての意識を育む期間でもある。

セミナー
工場経営という視点で管理者に求められる要素を体系的に学習する。

協会情報
スマートファクトリーが話題となっている。製造機器がネットワークにつながり、ERPなど基幹系のシステムと双方向でデータ交換することで高度な自動化や「見える化」による全体最適を目指すものだ。しかし、現状をベースとした効率化の視点だけでは方向性を見誤る恐れがある。スマートファクトリーの

西部支社
人生100年時代となりつつある現代、個人の就業期間も長期化傾向にある。私が社会人になった頃は、多くの印刷会社は55歳定年であったが、いまでは60歳を過ぎても働く人が多くなった。