バックナンバー

研究会
言葉だけでは伝わりにくい情報を視覚化する手法、インフォグラフィックスの需要が近年高まっている。 印刷物制作・デザインにおいて情報の視覚化はどんな効果があるのかを専門家に聞く。

出版・レポート
現在編集中の『印刷白書2017』の上場企業分析では、社名もしくは特色に「印刷」とある33社を対象とした。売上高構成比を見ると、出版印刷、商業印刷を主力とする企業は少数派となっている。(数字で読み解く印刷産業2017その8)

協会情報
JAGATの行っている印刷産業経営動向調査では、経営戦略と業績の相関関係を探ろうということで、経営戦略を立てる際に関係するだろう項目について選択式のアンケートを行っている。『JAGAT info』8月号の特集では「印刷会社の業績と経営戦略」ということで、その調査結果の概要を報告している。

イベント
毎年恒例のJAGAT東北地区の集い「JUMP東北2017」は、9月8日(金)に宮城県印刷会館にて開催し、前日の7日(木)にはジョイントセミナーを実施いたします。

資格制度
デジタルネイティブとは、元々は10~20代頃からPCやインターネットに触れて育った1980年代以降に生まれた世代を指す言葉である。

イベント
本日24日(木)、明日25日(金)とJAGATでは夏フェスを開催中です。早速レポート。ご来場お待ちしています。

イベント
JAGATでは、8月24~25日の2日間、 『JAGAT Summer Fes 2017~デジタル印刷とマーケティングの可能性~』 (通称:夏フェス)を東京:中野富士見町のJAGAT本社で開催します。

研究調査
労働時間の短縮と賃上げを同時に実現しようという「働き方改革」には生産性向上が不可欠である。

資格制度
「DTPエキスパートカリキュラム」は初版を公表してから24年が経過し、JAGAT50年の歴史の中で最も長期にわたって発行し続けている出版物と言える。前回に続いて2年ごとのカリキュラム改訂を取り上げて四半世紀を振り返えり、事務局奮戦記の最終回としたい。

協会情報
創立50年を迎えて、現在JAGATでは様々なイベントや出版物を企画している。この50年間を振り返っているときにはずせないものの一つに「2000年の印刷産業ビジョン」がある。【50周年記念】