バックナンバー

研究会
ICT、デジタル教科書の本格導入が迫り、教科書業界は始まって以来の激変期を迎えている。11月27日の研究会では、教育業界の様々なプレイヤーを招き、新たなビジネスチャンスの所在を探求する。

協会情報
長く続く企業の歴史では、その成長過程で大波・小波に見舞われることは、それほど珍しいことではない。しかし、中には大波にのみこまれてしまって衰退する企業もあるが、一方でいくつもの危機を乗り越えて成長を続ける企業も少なくない。そういった企業は消えていく企業とはどこか違うのか。JAGAT

研究会
印刷業界動向、産業連関表、上場企業分析、輸出入、ワークフロー、MAと印刷など『印刷白書2018』からトピックを解説します。「デジタル×紙×マーケティング」で印刷ビジネスがどのように変わるのかを探ります。【『印刷白書2018』発刊記念】

セミナー
最近の日本列島は地震・雷・台風・水害など自然災害にみまわれ、甚大な被害が発生しているのは周知の通りだ。印刷工場でもこうした災害に対する危機意識をもたないといけない。ここでは地震と雷対策の一例を紹介する。

研究調査
JAGATでは、10月30日(火)、早稲田大学のフリーペーパー講座にて、「印刷業界から見たフリーペーパー」と題する講義を行った。 フリーペーパー講座は、メディア研究が盛んな同大学のメデ

研究会
*「JAGATトピック技術セミナー2018」が今年も12月14日に開かれます。

研究会
JAGATでは「デジタル×紙×マーケティング」を提唱している。販促や集客など顧客のコミュニケーション支援をする上で、紙とデジタルの組み合わせや使い分けの必要性は今後さらに高まっていくだろう。今回のミーティングでは印刷物との親和性の高いARと体験型コンテンツであるVRを中心としたサービス、ソリューション、活用事例、そして印刷会社としてのビジネス展開について紹介する。

西部支社
製品のコモディティ化(同質化)が急速に進んだ現在、機能や品質において他社製品と差別化することが困難になった。また、あらゆる産業が技術革新によって、従来の常識や経験が通用しない大変革期を迎えている。

出版・レポート
印刷産業の生産額4.87兆円は、財1.42兆円とサービス1.02兆円に付加価値2.43兆円が加わったものである。全産業を顧客として、製造業に1.00兆円、サービス産業に3.86兆円販売されている。(数字で読み解く印刷産業2018その9)

資格制度
第26期クロスメディアエキスパート論述試験の出題意図と講評